著者名 (author) 表題 (title) 論文誌/会議名 巻号 ページ範囲 (pages) 出版年月 JCR/採択率 File
解説
楠本 真二 and 肥後 芳樹
GQMパラダイムを用いたソフトウェアメトリクスの活用
コンピュータソフトウェア
29(3)
29-38
2012年8月


解説
肥後芳樹, 吉田則裕
コードクローンを対象としたリファクタリング
コンピュータソフトウェア
28(4)
42-56
2011年11月

jssst_refactoring.pdf
解説
神谷年洋, 肥後芳樹, 吉田則裕
コードクローン検出技術の展開
コンピュータソフトウェア
28(3)
28-42
2011年8月

desc
解説
岡野浩三
時間オートマトン
電子情報通信学会ハンドブック/知識ベース
7 群1 編3 章3-2

2010年


解説
岡野浩三
上位設計におけるシステムの振る舞い検証技術
システム/制御/情報
Vol. 52(No. 9)
pp.328-333
2008年9月


論文誌
下仲 健斗,鷲見 創一,肥後 芳樹,楠本 真二
機械学習を利用した構文情報に基づく自動生成ファイルの特定
情報処理学会論文誌
58(4)
1-10
2017年4月

4_10.pdf
論文誌
肥後 芳樹, 大谷 明央, 楠本 真二
編集スクリプトへのコピーアンドペースト操作の導入による コード差分の理解向上の試み
情報処理学会論文誌
58(4)
833-844
2017年4月

IPSJ-JNL5804007.pdf
論文誌
佐飛祐介 and 村上寛明 and 肥後芳樹 and 楠本真二
コードクローンとロジカルカップリングを用いた文字列検索ツールの出力順序の並べ替え
コンピュータソフトウェア
33(3)
74-80
2016年8月


論文誌
鷲見創一, 肥後芳樹, 堀田圭佑, 楠本真二
自動プログラム修正の修正可能バグ数に関する考察
コンピュータソフトウェア
33(3)
81-87
2016年8月


論文誌
高 良多朗, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 井垣 宏, 楠本 真二
複数メソッド上に解離したコードクローンの検出手法
電子情報通信学会論文誌D
J99-D(6)

2016年6月

r-kou_IEICE_refine.pdf
論文誌
石原 知也 and 肥後 芳樹 and 楠本 真二
書き忘れたコードに対するコード補完について
電子情報通信学会論文誌D
J99-D(4)
415-427
2016年4月

j99-d_4_415.pdf
論文誌
江川 翔太, 岡野 浩三, 楠本 真二
ソフトウェア文書匿名化ツールの試作
電子情報通信学会論文誌D
J98-D(11)
1419-1422
2015年11月


論文誌
Jiachen Yang, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Hiroshi Igaki, Shinji Kusumoto
Classification Model for Code Clones Based on Machine Learning
Empirical Software Engineering
20(4)
1095-1125
2015年8月

fica-ese.pdf
論文誌
山内健二 and 楊嘉晨 and 堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 楠本真二
識別子名を用いたコミットのクラスタリング手法
電子情報通信学会論文誌D
J98-D(6)
1060-1062
2015年6月


論文誌
今里文香, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
機械学習を利用した危険なコードクローンの予測手法
電子情報通信学会論文誌D
J98-D(5)
847-850
2015年5月


論文誌
堀田圭佑 and 楊嘉晨 and 肥後芳樹 and 楠本真二
粗粒度なコードクローン検出手法の精度に関する調査
情報処理学会論文誌
56(2)
580-592
2015年2月


論文誌
岡本周之,藤原貴之,楠本真二,岡野浩三
プラットフォーム依存種検索によるソースコードからのプラットフォーム依存部抽出手法
SEC journal
10(5)

2015年1月


論文誌
村上寛明, 肥後芳樹, 楠本真二
ギャップの位置情報を追加した正解クローンの作成
電子情報通信学会論文誌D
J97-D(9)
1537-1540
2014年9月


論文誌
堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
CRDを用いたコードクローンの生存期間と修正回数に関する調査
情報処理学会論文誌
55(2)
947-958
2014年2月


論文誌
村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
Smith-Watermanアルゴリズムを利用したギャップを含むコードクローン検出
情報処理学会論文誌
55(2)
981-993
2014年2月


論文誌
今里文香, 佐々木唯, 肥後芳樹, 楠本真二
ソースコード中に含まれる繰り返しコードの進化に関する調査
情報処理学会論文誌
55(2)
959-970
2014年2月


論文誌
佐々木唯, 肥後芳樹, 楠本真二
プログラム文の並べ替えに基づくソースコードの可読性向上の試み
情報処理学会論文誌
55(2)
939-946
2014年2月


論文誌
堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 楠本真二
生成抑止,分析効率化,不具合検出を中心としたコードクローン管理支援技術に関する研究動向
コンピュータソフトウェア
31(1)
14-29
2014年2月


論文誌
中村伸裕, 谷本收, 楠本真二
ソフトウェアプロダクトラインのエンタープライズ・システムへの適用と評価
SEC journal
9(4)
194-201
2014年1月


論文誌
高先 修平, 井垣 宏, 肥後 芳樹, 楠本 真二
タスクボードとオンラインストレージを用いたソフトウェア開発PBLのためのタスク記録支援環境の構築
情報処理学会論文誌
55(1)
199-209
2014年1月


論文誌
佐々木唯 and 石原知也 and 堀田圭佑 and 畑秀明 and 肥後芳樹 and 井垣宏 and 楠本真二
メトリクス計測の前処理となるソースコード簡略化手法の提案と評価
電子情報通信学会論文誌D
J96-D(11)
2634-2645
2013年11月


論文誌
長瀬義大, 石原知也, 楊嘉晨, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
主要処理に着目したメソッド単位のコードクローン検出
電子情報通信学会論文誌D
J96-D(11)
2669-2680
2013年11月

desc
論文誌
小林和貴, 佐々木幸広, 岡野浩三, 楠本真二
PDGとSMTソルバを利用した表明自動導出手法の提案と評価
電子情報通信学会論文誌D
J96-D(11)
2657-2668
2013年11月


論文誌
木村秀平 and 肥後芳樹 and 井垣宏 and 楠本真二
メソッド呼び出し履歴のフェイズ分割を用いた Move Method リファクタリング
電子情報通信学会論文誌D
J96-D(11)
2864-2865
2013年11月


論文誌
中村伸裕, 服部悦子, 永田菜生, 楠本真二
システム価値向上を目的としたScrumの試行・評価
SEC journal
9(3)
110-117
2013年10月


論文誌
中村伸裕, 高橋覚, 楠本真二
管理図を用いた欠陥管理システムによる品質改善とその効果
電子情報通信学会論文誌D
J96-D(10)
2214-2225
2013年10月


論文誌
森恵弥佳 and 岡野浩三 and 楠本真二
Alloy Analyzerを用いた表明に関する欠陥の検出手法 -JMLによる表明記述に対して-
コンピュータソフトウェア
30(3)
187-193
2013年8月


論文誌
肥後芳樹, 楠本真二
コード修正履歴情報を用いた修正漏れの自動検出
情報処理学会論文誌
54(5)
1686-1696
2013年5月

desc
論文誌
小笠原 貴洋, 井垣 宏, 井上 亮文, 星 徹
屋内位置情報基盤構築支援システムVELSY
ヒューマンインタフェース学会論文誌
15(2)
131-150
2013年5月


論文誌
堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
Template Method パターン適用支援手法の類似メソッド群への拡張
電子情報通信学会論文誌D
J96-D(2)
362-364
2013年2月


論文誌
石原 知也, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 井垣 宏, 楠本 真二
大規模なソフトウェア群を対象とするメソッド単位でのコードクローン検出
情報処理学会論文誌
54(2)
835-844
2013年2月


論文誌
村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
ソースコード中の繰り返し部分に着目したコードクローン検出ツールの実装と評価
情報処理学会論文誌
54(2)
845-856
2013年2月


論文誌
楊嘉晨 and 堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 井垣宏 and 楠本真二
機械学習を用いた類似度に基づく有用なコードクローンの自動特定手法
情報処理学会論文誌
54(2)
807-819
2013年2月


論文誌
畑秀明 and 肥後芳樹 and 楠本真二
リポジトリマイニング可能なコードクローン版管理システムの提案
情報処理学会論文誌
54(2)
894-902
2013年2月


論文誌
井垣 宏, 齊藤 俊, 井上 亮文, 中村 亮太, 楠本 真二
プログラミング演習における進捗状況把握のためのコーディング過程可視化システムC3PVの提案
情報処理学会論文誌
54(1)
330-339
2013年1月

IPSJ-JNL5401039.pdf
論文誌
Kentaro Hanada and Hiroaki Shimba and Kozo Okano and Shinji Kusumoto
Implementation of a Prototype Bi-Directional Translation Tool between Ocl and Jml
International Journal of Informatics Society (IJIS)
5

2013年


論文誌
堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
プログラム依存グラフを用いたコードクローンに対するテンプレートメソッドパターン適用支援手法
電子情報通信学会論文誌D
J95-D(7)
1439-1453
2012年7月


論文誌
Takuya Inada, Hiroshi Igaki, Kosuke Ikegami, Shinsuke Matsumoto, Masahide Nakamura, and Shinji Kusumoto
Detecting Service Chains and Feature Interactions in Sensor-Driven Home Network Services
Sensors
12(7)
8447-8464
2012年6月
1.739

論文誌
畑 秀明, 水野 修, 菊野 亨
開発履歴メトリクスを用いた細粒度な Fault-prone モジュール予測
情報処理学会論文誌
53(6)
1635–1643
2012年6月


論文誌
Keisuke Hotta, Yui Sasaki, Yukiko Sano, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
An Empirical Study on the Impact of Duplicate Code
Advances in Software Engineering
2012

2012年5月

desc
論文誌
井垣 宏, 瀬戸 英晴, 福田 将之, まつ本 真佑, 中村 匡秀
家庭における省エネ促進のための電力消費振り返りサービスの実装と評価
電子情報通信学会論文誌D
J95-D(4)

2012年4月

desc
論文誌
肥後芳樹, 植田泰士, 西野稔, 楠本真二
プログラム依存グラフを用いた増分的なコードクローン検出
情報処理学会論文誌
53(2)
601-611
2012年2月

IPSJ-JNL5302016.pdf
論文誌
山本哲男, 吉田則裕, 肥後芳樹
ソースコードコーパスを利用したシームレスなソースコード再利用法
情報処理学会論文誌
53(2)
644-652
2012年2月

IPSJ-JNL5302020.pdf
論文誌
堀口 悟史, 井垣 宏, 井上 亮文, 山田 誠, 星 徹, 岡田 謙一
講義資料閲覧ログを用いたプログラミング講義進捗管理手法の提案
情報処理学会論文誌
53(1)
61-71
2012年1月

12-C027Satoshi_Horiguchi.pdf
論文誌
生方克馬, 柿元健, 楠本真二
期待される精度の比較による適切な工数予測手法の判別を支援する工数予測ツール
電子情報通信学会論文誌D
J95-D(4)

2012年


論文誌
堀田圭佑, 佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二
修正頻度の比較に基づくソフトウェア修正作業量に 対する重複コードの影響に関する調査
情報処理学会論文誌
52(9)
2788-2798
2011年9月

ipsj-201109.pdf
論文誌
Hiroshi Igaki, Takeshi Kakimoto, Yukio Saiki, Naoki Fukuyasu, Shinji Kawaguchi, Yasuhiro Hayase, Naohiro Sakiyama, Katuro Inoue
Process Monitoring Environment for Reality-Based Software Development Practice Based on Comparison among Student Groups
The Educational Technology Research Journal


2011年9月


論文誌
Takuto Edagawa, Teruhiko Akaike, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto, Shigeo Hanabusa, Toshihisa Shibamoto
Function Point Measurement from Web Application Source Code Based on Screen Transitions and Database Accesses
Journal of Systems and Software
84(6)
976-984
2011年6月


論文誌
Takeshi Nagaoka, Akihiko Ito, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Qos Analysis of Real-Time Distributed Systems Based on Hybrid Analysis of Probabilistic Model Checking Technique and Simulation
IEICE Transactions on Information and Systems
E94-D(5)

2011年5月


論文誌
宮本敬三, 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二
Daikon 生成表明改善のためのテストケース自動生成手法とその評価実験
日本ソフトウェア科学会誌コンピュータソフトウェア
Vo.28(No.4)
pp.4-306-4-317
2011年


論文誌
Yuko Muto, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
A Visualization Technique for Unit Testing and Static Checking with Caller-Callee Relationships
Journal of Convergences
2(2)
1-8
2011年

A101.pdf
論文誌
肥後 芳樹, 楠本 真二
プログラム依存グラフを用いたコードクローン検出法の改善と評価
情報処理学会論文誌
51(12)
2149-2168
2010年12月

論文
論文誌
肥後芳樹, 宮崎宏海, 楠本真二, 井上克郎
グラフマイニングアルゴリズムを利用したギャップを含むコードクローン情報の生成
電子情報通信学会論文誌D
J93-D(9)
1727-1735
2010年9月

cameraready.pdf
論文誌
Takeshi Nagaoka, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
An Abstraction Refinement Technique for Timed Automata Based on Counterexample-Guided Abstraction Refinement Loop
IEICE Transactions on Information and Systems
E93-D(5)
994-1005
2010年5月


論文誌
尾鷲方志, 岡野浩三, 楠本真二
メソッドの自動生成を用いたOCLのJMLへの変換
コンピュータソフトウェア
27(2)

2010年5月

jssst.pdf
論文誌
佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二
クラス階層構造を利用したコードクローン集約支援手法の改良
電子情報通信学会論文誌D
J93-D(1)
59-63
2010年1月

pdf.pdf
論文誌
三宅達也, 肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎
多言語対応メトリクス計測プラグイン開発基盤MASUの開発
電子情報通信学会論文誌D
J92-D(9)
1518-1531
2009年9月

200909.pdf
論文誌
Takeshi Nagaoka, Eigo Nagai, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Stepwise Approach to Design of Real-Time Systems Based Uml/Ocl with Formal Verification
International Journal of Informatics Society (IJIS)
1(2)
37-44
2009年9月


論文誌
田村晃一, 柿元健, 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大杉直樹
工数予測における類似性に基づく欠損値補完法の実験的評価
コンピュータソフトウェア
26(3)
44-55
2009年8月


論文誌
柿元健, 門田暁人, 亀井靖高, まつ本真佑, 松本健一, 楠本真二
Fault-proneモジュール判別におけるテスト工数割り当てとソフトウェア信頼性のモデル化
情報処理学会論文誌
50(7)
1716-1724
2009年7月

IPSJ-JNL5007002.pdf
論文誌
三宅達也, 肥後芳樹, 井上克郎
メソッド抽出の必要性を評価するソフトウェアメトリックスの提案
電子情報通信学会論文誌D
J92-D(7)
1071-1073
2009年7月

200907.pdf
論文誌
亀井靖高, 角田雅照, 柿元健, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一
ソフトウェアコンポーネント推薦における協調フィルタリングの効果
情報処理学会論文誌
50(3)
1139-1143
2009年3月

0
論文誌
村尾憲冶, 肥後芳樹, 井上克郎
ソフトウェアメトリクス値の変遷に基づいた注力すべきモジュールを特定する手法の提案
電子情報通信学会論文誌D
J91-D(12)
2915-2925
2008年12月

0
論文誌
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
A Metric-Based Approach to Identifying Refactoring Opportunities for Merging Code Clones in a Java Software System
Journal of Software Maintenance and Evolution: Research and Practice
20(6)
435-461
2008年11月

0
論文誌
尾鷲方志, 岡野浩三, 楠本真二
在庫管理プログラムに対するJML記述とESC/Java2を用いた検証の事例報告
電子情報通信学会論文誌 VOL.J91-D NO.11
91-D(11)
2719-2720
2008年11月

0
論文誌
宮本敬三, 岡野浩三, 楠本真二
Javaに対するループインバリアントを含むDaikon生成アサーションの妥当性評価
電子情報通信学会論文誌D
J91-D(11)
2721-2723
2008年11月

0
論文誌
馬場慎太郎, 吉田則裕, 楠本真二, 井上克郎
Fault-Proneモジュール予測へのコードクローン情報の適用
電子情報通信学会論文誌D
J91-D(10)

2008年10月


論文誌
森崎修司, 吉田則裕, 肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎, 佐々木健介, 村上浩二, 松井恭
コードクローン検索による類似不具合検出の実証的評価
電子情報通信学会論文誌D
J91-D(10)

2008年10月


論文誌
柿元健, 門田暁人, 角田雅照, 松本健一, 菊地奈穂美
規模・工期・要員数・工数の関係の定量的導出
SEC journal
(14)
6-11
2008年9月

0
論文誌
瀧進也, 戸田航史, 門田暁人, 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 松本健一
プロジェクト類似性に基づく工数見積もりに適した変数選択法
情報処理学会論文誌
49(7)
2338-2348
2008年7月

0
論文誌
肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎
コードクローン検出とその関連技術
電子情報通信学会論文誌D
91-D(6)
1465-1481
2008年6月

0
論文誌
津田道夫, 楠本真二, 松川文一, 山村知弘, 井上克郎, 英繁雄, 前川祐介
ユースケースポイント計測におけるアクタとユースケースの自動分類の試みと支援ツールの試作
電子情報通信学会論文誌D
J91-D(4)
956-965
2008年4月


論文誌
リビエリシモネ, 肥後芳樹, 松下誠, 井上克郎
コードクローン検出技術を用いたLinuxカーネル進化の調査
電子情報通信学会論文誌D
J91-D(2)
509-511
2008年2月

0
論文誌
肥後芳樹, リビエリシモネ, 松下誠, 井上克郎
大規模ソースコードを対象としたコードクローンの検出と可視化
情報処理学会論文誌
48(11)
3510-3519
2007年11月

0
論文誌
Yoshiki Higo, Toshihiro Kamiya, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
Method and Implementation for Investigating Code Clones in a Software System
Information and Software Technology
49(9-10)
985-998
2007年9月

0
著書
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
Java in Academia and Research
iConcept Press Ltd.


2011年10月

101027012927.pdf
著書
Harry Foster, Adam Krolnik, David Lacey
アサーションベース設計 原書第2 版
丸善


2004年


表彰・受賞
佐飛祐介
平成28年度 大阪大学情報科学研究科賞



2017年3月


表彰・受賞
松尾裕幸, まつ本真佑, 楠本真二
第195回ソフトウェア工学研究会 学生研究賞



2017年3月


表彰・受賞
大谷明央 and 肥後芳樹 and 楠本真二
ソフトウェアシンポジウム2016最優秀論文賞



2016年9月


表彰・受賞
肥後 芳樹
2015年度長尾真記念特別賞



2016年6月


表彰・受賞
村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
情報処理学会論文賞



2015年6月


表彰・受賞
大谷明央, 石原知也, 肥後芳樹, 楠本真二
電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会研究奨励賞



2015年5月


表彰・受賞
今里文香
平成26年度 大阪大学情報科学研究科賞



2015年3月


表彰・受賞
村上寛明
情報処理学会山下記念研究賞



2015年3月


表彰・受賞
堀田圭佑
情報処理学会研究会推薦博士論文



2014年7月


表彰・受賞
村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会研究奨励賞



2014年5月


表彰・受賞
村上寛明
IEEE関西支部学生研究奨励賞



2014年2月


表彰・受賞
村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文



2014年2月


表彰・受賞
高先 修平, 井垣 宏, 肥後 芳樹, 楠本 真二
情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文



2014年1月


表彰・受賞
Tetsuo Yamamoto, Norihiro Yoshida, Yoshiki Higo
Iwesep2013 Best Paper Award



2013年12月


表彰・受賞
堀田圭佑
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013 学生奨励賞



2013年9月


表彰・受賞
村上寛明 and 堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 井垣宏 and 楠本真二
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013 最優秀論文賞



2013年9月


表彰・受賞
肥後芳樹
平成25年度 第2回大阪大学総長奨励賞



2013年8月


表彰・受賞
花田健太郎
平成24年度 大阪大学情報科学研究科賞



2013年3月


表彰・受賞
堀田圭佑
IEEE関西支部学生研究奨励賞



2013年2月


表彰・受賞
肥後芳樹
IEEE関西支部GOLD賞



2013年2月


表彰・受賞
肥後 芳樹, 楠本 真二
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012 最優秀論文賞



2012年8月


表彰・受賞
畑秀明
情報処理学会 2012年度コンピュータサイエンス領域奨励賞



2012年8月


表彰・受賞
堀田圭佑
平成23年度 大阪大学情報科学研究科賞



2012年3月


表彰・受賞
Kentaro Hanada
Iwin2012 Student Award



2012年


表彰・受賞
山本哲男, 吉田則裕, 肥後芳樹
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011 優秀論文賞



2011年9月


表彰・受賞
肥後芳樹
平成23年度 国立大学法人大阪大学功績賞



2011年8月


表彰・受賞
肥後芳樹
情報処理学会 平成23年度コンピュータサイエンス領域奨励賞



2011年7月


表彰・受賞
肥後芳樹, 楠本真二
情報処理学会50周年記念論文賞



2010年11月


表彰・受賞
Takeshi Nagaoka, Akihiko Ito, Toshiaki Tanaka, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Iwin2010 Best Paper Award



2010年


表彰・受賞
肥後芳樹
大阪大学大学院情報科学研究科 第三回嵩賞



2009年11月


表彰・受賞
柿元健, 門田暁人, 角田雅照, 松本健一, 菊地奈穂美
「SEC journal」 論文発表会 優秀賞



2008年10月


表彰・受賞
長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二
組込みシステムシンポジウム2008 奨励賞



2008年10月


表彰・受賞
肥後芳樹, 吉田則裕, 楠本真二, 井上克郎
平成19年度 情報処理学会論文賞



2008年5月


国際会議
Haruki Yokoyama, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Evaluating Automated Program Repair Using Characteristics of Defects
The 8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP)


2017年3月

PID4638451.pdf
国際会議
Yusuke Yuki, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
A Technique to Detect Multi-Grained Code Clones
Proc. of the 11th IEEE International Workshop on Software Clones

54-60
2017年2月

y-yusuke_IWSC2016.pdf
国際会議
Yusuke Sabi, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Rearranging the Order of Program Statements for Code Clone Detection
Proc. of the 11th IEEE International Workshop on Software Clones

15-21
2017年2月

p15-sabi.pdf
国際会議
Hiroki Nakajima, Yoshiki Higo, Haruki Yokoyama, Shinji Kusumoto
Toward Developer-like Automated Program Repair ―Modification Comparisons between GenProg and Developers―
Proceedings of the 23rd Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2016)

241-248
2016年12月

apsec2016_h-nakajm.pdf
国際会議
Hiroyuki Kirinuki, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Splitting Commits Via Past Code Changes
Proc. of the 23rd Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2016)

129-136
2016年12月


国際会議
Naoto Ogura, Jiachen Yang, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Hey! Are You Injecting Side Effect?: a Tool for Detecting Purity Changes in Java Methods
Proc. of 24th IEEE International Conference on Program Comprehension (ICPC2016)


2016年5月

n-ogura_icpc2016.pdf
国際会議
Yusuke Yuki, Yoshiki Higo, Keisuke Hotta, Shinji Kusumoto
Generating Clone References with Less Human Subjectivity
Proc. of the 24th IEEE International Conference on Program Comprehension


2016年5月

y-yusuke_ICPC201605.pdf
国際会議
Haruki Yokoyama, Yoshiki Higo, Keisuke Hotta, Takafumi Ohta, Kozo Okano, , Shinji Kusumoto
Toward Improving Ability to Repair Bugs Automatically –A Patch Candidate Location Mechanism Using Code Similarity–
31st ACM Symposium on Applied Computing

1364-1370
2016年4月

y-haruki_SAC2016.pdf
国際会議
Ryotaro Kou, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
A Capable Crossover Technique on Automatic Program Repair
Proc. of 7th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP)

045-050
2016年3月

原稿ファイル
国際会議
Kento Shimonaka, Soichi Sumi, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Identifying Auto-Generated Code by Using Machine Learning Techniques
Proc. of 7th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP)

018-023
2016年3月

s-kento_iwesep2016_camera-ready_ver3.pdf
国際会議
Jiachen Yang, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Towards Purity-Guided Refactoring in Java
31st International Conference on Software Maintenance and Evolution

521-525
2015年10月
35%

国際会議
Soichi Sumi, Yoshiki Higo, Keisuke Hotta, Shinji Kusumoto
Toward Inproving Graftability on Automated Program Repair
31st International Conference on Software Maintenance and Evolution

511-515
2015年10月

icsme15era-eraid44-p.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Akio Ohtani, Shinpei Hayashi, Hideaoki Hata, Shinji Kusumoto
Toward Reusing Code Changes
Proc. of the 12th Working Conference of Mining Software Repositories (MSR 2015)

372-376
2015年5月
10/30
publishedversion.pdf
国際会議
Yusuke Sabi, Hiroaki Murakami, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Reordering Results of Keyword-Based Code Search for Supporting Simultaneous Code Changes
Proc. of the 23rd IEEE International Conference on Program Comprehension

289-290
2015年5月

sabi_ICPC2015.pdf
国際会議
Hiroaki Murakami, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Clonepacker: a Tool for Clone Set Visualization
Proc. of the 22nd IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (SANER 2015)

474-478
2015年3月

saner2015_h-murakm.pdf
国際会議
Akio Ohtani, Yoshiki Higo, Tomoya Ishihara, Shinji Kusumoto
On the Level of Code Suggestion for Reuse
Proc. of the 9th International Workshop on Software Clones (IWSC 2015)

26-32
2015年3月

IWSC_2015_submission_5.pdf
国際会議
Takafumi Ohta, Hiroaki Murakami, Hiroshi Igaki, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Source Code Reuse Evaluation by Using Real/Potential Copy and Paste
Proc. of the 9th International Workshop on Software Clones (IWSC 2015)

33-39
2015年3月

ohta_IWSC2015.pdf
国際会議
Jiachen Yang, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Revealing Purity and Side Effects on Functions for Reusing Java Libraries
14th International Conference on Software Reuse
LNCS 8919
314-329
2015年1月
40%
purano.pdf
国際会議
Tomoya Ishihara, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
How Often Is Necessary Code Missing? — a Controlled Experiment
14th International Conference on Software Reuse
LNCS 8919
156-163
2015年1月
40%
desc
国際会議
Hiroaki Murakami, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Predicting Next Changes at the Fine-Grained Level
Proceedings of the 21st Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2014)

126-133
2014年12月

apsec2014_h-murakm.pdf
国際会議
Ayaka Imazato, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Prediction Risky Clones Based on Machine Learning
Proc. of the 15th International Conference on Product Focused Software Process Improvement (PROFES2014)

294--297
2014年12月

desc
国際会議
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
How Should We Measure Functional Sameness from Program Source Code? an Exploratory Study on Java Methods
In Proc. of the 22nd International Symposium on the Foundations of Software Engineering (FSE2014)

294-305
2014年11月

fse14main-mainid118-p.pdf
国際会議
Kenji Yamauchi and Jiachen Yang and Keisuke Hotta and Yoshiki Higo and Shinji Kusumoto
Clustering Commits for Understanding the Intents of Implementation
Proceedings of the 30th International Conference on Software Maintenance and Evolution (ICSME 2014)

406-410
2014年10月

icsme2014-main.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Mpanalyzer: a Tool for Finding Unintended Inconsistencies in Program Source Code
Proc. of the 29th IEEE/ACM International Conference on Automated Software Engineering (ASE2014)

843-846
2014年9月

asetdp01-higoA.pdf
国際会議
Hiraoki Shimba, Takafumi Ohta, Hiroki Onoue, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Formal Verification Technique for Consistency Checking between Equals and Hashcode Methods in Java
IWIN2014


2014年9月

desc
国際会議
Hiroshi Igaki, Naoki Fukuyasu, Sachio Saiki, Shinsuke Matsumoto, Shinji Kusumoto
Quantitative Assessment with Using Ticket Driven Development for Teaching Scrum Framework
Proceedings of the 2014 International Conference on Software Engineering(ICSE2014)


2014年6月
25%

国際会議
Hiroyuki Kirinuki, Yoshiki Higo, Keisuke Hotta, Shinji Kusumoto
Hey! Are You Committing Tangled Changes?
Proceedings of the 22nd International Conference on Program Comprehension(ICPC2014)

262-265
2014年6月

ICPC.pdf
国際会議
Hiroaki Murakami, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
A Dataset of Clone References with Gaps
Proc. of the 11th Working Conference on Mining Software Repositories

412-415
2014年5月

h-murakm_MSR2014.pdf
国際会議
Keisuke Hotta, Jiachen Yang, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
How Accurate Is Coarse-Grained Clone Detection?: Comparison with Fine-Grained Detectors
Proc. of the 8th International Workshop on Software Clones (IWSC 2014)

1-18
2014年2月

article.pdf
国際会議
Shuhei Kimura, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Hiroshi Igaki, Shinji Kusumoto
Does Return Null Matter?
IEEE Conference on Software Maintenance, Reengineering, and Reverse Engineering (CSMR-WCRE)

244-253
2014年2月

return_null_eng.pdf
国際会議
Takuya Moriwaki, Yuki Yamanaka, Hiroshi Igaki, Norihiro Yoshida, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
Towards an Analysis of Who Creates Clone and Who Reuses It
Proceedings of the 8th International Workshop on Software Clones (IWSC 2014)


2014年2月


国際会議
Hiroaki Shimba, Kentaro Hanada, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Bidirectional Translation between Ocl and Jml for Round-Trip Engineering
5th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP2013)

49-54
2013年12月

2144b049.pdf
国際会議
Noa Kusunoki, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
How Much Do Code Repositories Include Peripheral Modifications?
5th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP2013)

19-24
2013年12月

2144b019.pdf
国際会議
Tetsuo Yamamoto, Norihiro Yoshida, Yoshiki Higo
Seamless Code Reuse Using Source Code Corpus
Proc. of the 5th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice

31-36
2013年12月

iwesep2013.pdf
国際会議
Tomoya Ishihara, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Reusing Reused Code
Proc. of the 20th Working Conference on Reverse Engineering(WCRE2013)

457-461
2013年10月

wcre2013.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Keisuke Hotta, Shinji Kusumoto
Enhancement of Crd-Based Clone Tracking
Proc. of the 13th International Workshop on Principles of Software Evolution (IWPSE2013)

28-37
2013年8月

paper.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Identifying Duplicate Code Removal Opportunities Based on Co-Evolution Analysis
Proc. of the 13th International Workshop on Principles of Software Evolution (IWPSE2013)

63-67
2013年8月

paper.pdf
国際会議
Ayaka Imazato, Yui Sasaki, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
“Improving Process of Source Code Modification Focusing on Repeated Code
Proc. of the 14th International Conference on Product Focused Software Process Improvement (PROFES2013)

298-312
2013年6月
22/41
profes2013_cameraready.pdf
国際会議
Yui Sasaki, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Reordering Program Statements for Improving Readability
proceedings of the 17th European Conference on Software Maintenance and Reengineering (CSMR2013)

361-364
2013年3月

CSMR2013s-yui.pdf
国際会議
Yuko Muto, Yukihiro Sasaki, Takafumi Ohta, Kozo Okano, Shinji Kusumoto, , Kazuki Yoshioka
Variable Coverage: a Metric to Evaluate the Exhaustiveness for Program Specifications Based on Dbc
International Workshop on Informatics 2013

123-132
2013年

main.pdf
国際会議
Yui Sasaki, Tomoya Ishihara, Keisuke Hotta, Hideaki Hata, Yoshiki Higo, Hiroshi Igaki, Shinji Kusumoto
Preprocessing of Metrics Measurement Based on Simplifying Program Structures
International Workshop on Software Analysis, Testing and Applications

120-127
2012年12月

SATA2012s-yui.pdf
国際会議
Norhiro Yoshida, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
An Experience Report on Analyzing Industrial Software Systems Using Code Clone Detection Techniques
the 19th Asia-Pacific Software Engineering Conference

310-313
2012年12月

apsec2012higo.pdf
国際会議
Tomoya Ishihara, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Hiroshi Igaki, Shinji Kusumoto
Inter-Project Functional Clone Detection Toward Building Libraries - an Empirical Study on 13,000 Projects -
19th Working Conference on Reverse Engineering

387-391
2012年10月

wcre2012.pdf
国際会議
Kentaro Hanada, Hiroaki Shimba, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
A Bi-Directional Translation Tool between Ocl and Jml Considering Reverse Translation
The 4th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP2012)

poster presentation
2012年10月


国際会議
Kentaro Hanada, Hiroaki Shinba, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Implementation of a Prototype Bi-Directinal Translation Tool between Ocl and Jml
International Workshop on Informatics 2012

121-127
2012年9月

iwin2012.pdf
国際会議
Kozo Okano, Toshifusa Sekizawa, Hiroaki Shimba, Hideki Kawai, Kentaro Hanada, Yukihiro Sasaki, and Shinji Kusumoto
Verification of Safety Property of Line Tracer Program Using Timed Automaton Model
International Workshop on Informatics 2012

136-142
2012年9月

iwin2012.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
How Often Do Unintended Inconsistencies Happen? — Deriving Modification Patterns and Detecting Overlooked Code Fragments—
28th IEEE International Conference on Software Maintenance

222-231
2012年9月
46/181
publishedversion.pdf
国際会議
Hiroaki Murakami, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Hiroshi Igaki, Shinji Kusumoto
Folding Repeated Instructions for Improving Token-Based Code Clone Detection
12th International Working Conference on Source Code Analysis and Manipulation

64-73
2012年9月

scam2012_murakami.pdf
国際会議
Shuhei Kimura, Yoshiki Higo, Hiroshi Igaki, Shinji Kusumoto
Move Code Refactoring with Dynamic Analysis
2012 International Conference on Software Maintenance

575-578
2012年9月
36%
era-kimura-shuhei-refactoring-dynamic.pdf
国際会議
Umekawa Kohichi, Hiroshi Igaki, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
A Study of Student Experience Metrics for Software Development PBL
Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel Distributed Computing (SNPD), 2012 13th ACIS International Conference on

465 -469
2012年8月

2012_SNPD_umekawa.pdf
国際会議
Naoki Fukuyasu, Sachio Saiki, Hiroshi Igaki, Yuki Manabe
Experimental Report of the Exercise Environment for Software Development Pbl
Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel Distributed Computing (SNPD), 2012 13th ACIS International Conference on

482 -487
2012年8月

2012_SNPD_fukuyasu.pdf
国際会議
Hideaki Hata, Osamu Mizuno, Tohru Kikuno
Bug Prediction Based on Fine-Grained Module Histories
Proc. of 34th International Conference on Software Engineering (ICSE2012)

200-210
2012年6月
21.3%, 87/408
© 2012 IEEE. Personal use of this material is permitted. However, permission to reprint/republish this material for advertising or promotional purposes or for creating new collective works for resale or redistribution to servers or lists, or to reuse any copyrighted component of this work in other works must be obtained from the IEEE. http://www.ieee.org/
国際会議
Jiachen Yang, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Hiroshi Igaki, Shinji Kusumoto
Filtering Clones for Individual User Based on Machine Learning Analysis
Proc. of the 6th International Workshop on Software Clones (IWSC2012)

76-77
2012年6月

p76-yang.pdf
国際会議
Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Hiroshi Igaki, Shinji Kusumoto
CRat: A Refactoring Support Tool for Form Template Method
Proc. of the 20th International Conference on Program Comprehension (ICPC2012)

250-252
2012年6月

cameraready.pdf
国際会議
Katsuro Inoue, Yoshiki Higo, Norihiro Yoshida, Eunjong Choi, Shinji Kusumoto, Kyonghwan Kim, Wonjin Park, Eunha Lee
Experience of Finding Inconsistently-Changed Bugs in Code Clones of Mobile Software
the 6th International Workshop on Software Clones (IWSC2012)

94-95
2012年6月

p94-inoue.pdf
国際会議
Kentaro Hanada, Kozo Okano, Shinji Kusumoto, Kiyoyuki Miyazawa
Practical Application of a Translation Tool from Uml/Ocl to Java Skeleton with Jml Annotation
14th International Conference on Enterprise Information Systems

389-394
2012年6月

document.pdf
国際会議
Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Identifying, Tailoring, and Suggesting Form Template Method Refactoring Opportunities with Program Dependence Graph
Proc. of the 16th European Conference on Software Maintenance and Reengineering (CSMR2012)

53-62
2012年3月

cameraready.pdf
国際会議
Nobuhiro Nakamura, Shinji Kusumoto, Satoru Takahashi, Kousuke Nakatsuka
Approach to Introducing a Statistical Quality Control
The Joint Conference of the 21st International Workshop on Software Measurement (IWSM) and the 6th International Conference on Software Process and Product Measurement (Mensura)

297-301
2011年11月


国際会議
Yoshiki Higo, Akira Saitoh, Goro Yamada, Tatsuya Miyake, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
A Pluggable Tool for Measuring Software Metrics from Source Code
Proc. of the Joint Conference of the 21th International Workshop on Software Measurement and the 6th International Conference on Software Process and Product Measurement (IWSM/MENSURA2011)

pp.3-12
2011年11月

mensura2011.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Repeated Instructions Removal Preprocessing for Lightweight Code Clone Detection
In Proc. of the 22nd International Symposium on Software Reliability Engineering (ISSRE2011)


2011年11月

2-4.pdf
国際会議
Yuko Muto, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Improvement of a Visualization Technique for the Passage Rate of Unit Testing and Static Checking and Its Evaluation
Proc. of the Joint Conference of the 21th International Workshop on Software Measurement and the 6th International Conference on Software Process and Product Measurement (IWSM/MENSURA2011)

279-284
2011年11月

document.pdf
国際会議
Yui Sasaki, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Is Duplicate Code Good Or Bad? an Empirical Study with Multiple Investigation Methods and Multiple Detection Tools
The 22nd annual International Symposium on Software Reliability Engineering (ISSRE 2011)


2011年11月

StudentPaper04.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Yasushi Ueda, Minoru Nishino, Shinji Kusumoto
Incremental Code Clone Detection: a Pdg-Based Approach
Proc. of 18th Working Conference on Reverse Engineering

pp.3-12
2011年10月

wcre2011cameraready.pdf
国際会議
Kiyoyuki Miyazawa, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Lasp - a Learning Assistant System for Formal Proof
International Workshop on INformatics, IWIN 2011

158-165
2011年9月


国際会議
Tomoko Kanemitsu, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
A Visualization Method of Program Dependency Graph for Identifying Extract Method Opportunity
Proc. of the 4th Workshop on Refactoring Tools (WRT2011)

8-14
2011年5月
8/15
cameraready.pdf
国際会議
Yuko Muto, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
A Visualization Technique for the Passage Rate of Unit Testing and Static Checking with Caller-Callee Relationships
International Conference on Advanced Software Engineering

336-341
2011年5月

ICASE.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Code Clone Detection on Specialized Pdgs with Heuristics
Proc. of the 15th European Conference on Software Maintenance and Reengineering (CSMR2011)

75-84
2011年

論文
国際会議
Shinya Yamada, Masataka Ugumori, Shinji Kusumoto
A Software Tag Generation System to Realize Software Traceability
Proc. of 17th Asia Pacific Software Engineering Conference (APSEC2010)


2010年12月

desc
国際会議
Takeshi Nagaoka, Akihiko Ito, Toshiaki Tanaka, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Reachability Analysis of Probabilistic Timed Automata Based on an Abstraction Refinement Technique
Proceedings of International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice 2010 (IWESEP 2010)

33-38
2010年12月

IWESEP12.pdf
国際会議
Keisuke Hotta, Yukiko Sano, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Is Duplicate Code More Frequently Modified than Non-duplicate Code in Software Evolution?: An Emprical Study on Open Source Software
Proc. of the 4th International Joint ERCIM/IWPSE Symposium on Software Evolution


2010年9月

cameraready.pdf
国際会議
Takeshi Nagaoka, Akihiko Ito, Toshiaki Tanaka, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Reachability Analysis of Probabilistic Real-Time Systems Based on Cegar for Timed Automata
Proceedings of International Workshop on Informatics 2010

18-26
2010年9月

IWIN2010_Number17.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Kensuke Tanaka, Shinji Kusumoto
Toward Identifying Inter-Project Clone Sets for Building Useful Libraries
Proc. of the 4th International Workshop on Software Clones

pp.87-88
2010年

iwsc2010higo.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Ken-ichi Sawa, Shinji Kusumoto
Problematic Code Clones Identification Using Multiple Detection Results
Proc. of the 16th Asia-Pacific Software Engineering Conference


2009年12月

apsec2009cameraready.pdf
国際会議
Takeshi Nagaoka, Akihiko Ito, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Qualitative Analysis of Real-Time Distributed Systems Considering Network Congestion by Probabilistic Model Checker Prism
Proceedings of 2009 International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP 2009)


2009年10月


国際会議
Takeshi Nagaoka, Akihiko Ito, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Qos Evaluation for Real-Time Distributed Systems Using the Probabilistic Model Checker Prism
Proceedings of International Workshop on Informatics 2009

60-66
2009年9月

IWIN2009_NUMBER14.pdf
国際会議
Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Enhancing Quality of Code Clone Detection with Program Dependency Graph
Proc. of the 16th Working Conference on Reverse Engineering

315-316
2009年

wcre2009.pdf
国際会議
Koichi Tamura, Takeshi Kakimoto, Koji Toda, Masateru Tsunoda, Akito Monden, Ken-ichi Matsumoto
Empirical Evaluation of Missing Data Techniques for Effort Estimation
Proc. of International Workshop on Software Productivity Analysis And Cost Estimation (SPACE2008)

4-9
2008年12月

0
国際会議
Shinji Kusumoto, Takuto Edagawa, Yoshiki Higo
On an Automatic Function Point Measurement from Source Codes
2nd Workshop on Accountability and Traceability in Global Software Engineering (ATGSE2008)

27-28
2008年12月

0
国際会議
Takeshi Nagaoka, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Stepwise Approach to Design of Real-Time Systems Based Uml/Ocl with Formal Verification
Proceedings of International Workshop on Informatics

98-105
2008年9月

0
国際会議
Yoshiki Higo, Kenji Murao, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
Predicting Fault-Prone Modules Based on Metrics Transitions
Proc. of the International Workshop on Defects in Large Software Systems (DEFECTS2008)

6-10
2008年7月

0
国際会議
Tatsuya Miyake, Yoshiki Higo, Katsuro Inoue
A Metric-Based Approach for Reconstructing Methods in Object-Oriented Systems
Proc. of the 6th Workshop of Software Quality (WoSQ2008)

53-58
2008年5月

0
国際会議
Yoshiki Higo, Yoshihiro Matsumoto, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
Refactoring Effect Estimation Based on Complexity Metrics
Proc. of the 19th Australian Software Engineering Conference (ASWEC2008)

219-228
2008年3月

0
国際会議
Yoshiki Higo, Yasushi Ueda, Shinji Kusumoto, Katsuro Inoue
Simultaneous Modification Support Based on Code Clone Analysis
Proc. of the 14th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2007)

262-269
2007年12月

0
国際会議
Yuki Manabe, Yoshiki Higo, Katsuro Inoue
Toward Efficient Code Clone Detection on Grid Environment
Proc. of the 1st Workshop on Accountability and Traceability in Global Software Engineering (ATGSE2007)

49-50
2007年12月

0
国際会議
Simone Livieri, Yoshiki Higo, Makoto Matsushita, Katsuro Inoue
Analysis of the Linux Kernel Evolution Using Code Clone Coverage
Proc. of the International Workshop on Mining Software Repositories (MSR2007)


2007年5月


国際会議
Simone Livieri, Yoshiki Higo, Makoto Matsushita, Katsuro Inoue
Very-Large Scale Code Clone Analysis and Visualization of Open Source Programs Using Distributed Ccfinder: D-Ccfinder
Proc of the 29the IEEE International Conference on Software Engineering (ICSE2007)

106-115
2007年5月


国内会議(査読付き)
下仲健斗, 鷲見創一, 肥後芳樹, 楠本真二
機械学習を利用した構文情報に基づく自動生成ファイルの特定
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016予稿集

86-93
2016年9月

IPSJ-SES2016016.pdf
国内会議(査読付き)
大谷明央, 肥後芳樹, 楠本真二
編集スクリプトへのコピーアンドペースト操作の導入によるコード差分の理解向上の試み
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016予稿集

4-13
2016年9月

IPSJ-SES2016006.pdf
国内会議(査読付き)
村上寛明, 肥後芳樹, 楠本真二
Circle Packingを用いたコードクローン可視化手法
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015

6-16
2015年9月


国内会議(査読付き)
佐飛祐介, 村上寛明, 肥後芳樹, 楠本真二
コードクローンとロジカルカップリングを用いた文字列検索ツールの出力順序の並べ替え
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015

115-120
2015年9月

SES2015_y-sabi_cameraready_submit.pdf
国内会議(査読付き)
肥後 芳樹
コードクローン研究のこれまでとこれから
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015

4
2015年9月

ses2015tutorial.pdf
国内会議(査読付き)
切貫弘之, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
修正履歴情報を利用したコミット分割支援手法の提案
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014


2014年9月

report.pdf
国内会議(査読付き)
佐々木 幸広, 岡野 浩三, 楠本 真二
SMTソルバと統計解析を用いたJavaプログラム解析器の提案



2013年11月


国内会議(査読付き)
榛葉浩章, 岡野浩三, 楠本真二
制約記述言語OCLとJMLの双方向変換手法の提案



2013年11月

FOSE2013Poster.pptx
国内会議(査読付き)
堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 楠本真二
CRDを用いたコードクローンの生存期間と修正回数に関する調査
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013

F03:1-F03:8
2013年9月

IPSJ-SES2013004.pdf
国内会議(査読付き)
村上寛明 and 堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 井垣宏 and 楠本真二
Smith-Watermanアルゴリズムを利用したギャップを含むコードクローン検出
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013

F10:1-F10:8
2013年9月

IPSJ-SES2013017.pdf
国内会議(査読付き)
木村 秀平, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 井垣 宏, 楠本 真二
null返り値が保守作業に与える悪影響の調査
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013

F02:1-F02:8
2013年9月

s-kimura_ses2013.pdf
desc
国内会議(査読付き)
佐々木唯,肥後芳樹,楠本真二
プログラム文の並び替えに基づくソースコードの可読性向上の試み
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013

S03:1-S03:6
2013年9月

IPSJ-SES2013009.pdf
国内会議(査読付き)
福安 直樹, 井垣 宏, 佐伯 幸郎, 眞鍋 雄貴, 楠本 真二, 井上 克郎
ソフトウェア開発PBLにおけるタスク記録の修正に基づく振り返り手法の提案
ソフトウェア工学の基礎XIX(日本ソフトウェア科学会FOSE 2012), レクチャーノート/ソフトウェア学38

183-188
2012年12月

fose2012.pdf
国内会議(査読付き)
佐々木 幸広, 岡野 浩三, 楠本 真二
SMTを活用したJava プログラム解析器の設計
ソフトウェア工学の基礎XIX

33-38
2012年12月

fose2012.pdf
国内会議(査読付き)
肥後 芳樹 and 楠本 真二
開発履歴情報を用いた修正漏れの検出
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012

28:1-28:8
2012年8月

IPSJ-SES2012028.pdf
国内会議(査読付き)
畑 秀明, 肥後 芳樹, 楠本 真二
リポジトリマイニング可能なコードクローン版管理システムの提案
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012

20:1-20:8
2012年8月

desc
国内会議(査読付き)
楊 嘉晨 and 堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 井垣宏 and 楠本真二
機械学習に基づく有用なコードクローンの自動特定手法
ソフトウェア・エンジニアリングシンポジウム2012

21:1-21:8
2012年8月

IPSJ-SES2012021.pdf
国内会議(査読付き)
吉田則裕 and 崔恩瀞 and 肥後芳樹 and 楠本真二 and 井上克郎
産学連携による携帯端末用ソフトウェアに対する 品質改善の取り組み
ソフトウェア・エンジニアリングシンポジウム2012

9:1-9:6
2012年8月

IPSJ-SES2012009.pdf
国内会議(査読付き)
小笠原 貴洋, 井垣 宏, 井上 亮文, 星 徹
屋内位置情報サービス開発支援環境の構築
インタラクション2012インタラクティブ発表1

331-336
2012年3月


国内会議(査読付き)
武藤 祐子, 岡野 浩三, 楠本 真二
呼び出し関係を用いた単体テストおよび静的検査の可視化手法の改善とその評価
ソフトウェア工学の基礎XVIII 日本ソフトウェア科学会FOSE2011

163-168
2011年11月

paper7.pdf
国内会議(査読付き)
山本哲男, 吉田則裕, 肥後芳樹
ソースコードコーパスを利用したシームレスなソースコード再利用手法
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011


2011年9月


国内会議(査読付き)
肥後芳樹, 植田泰士, 西野稔, 楠本真二
プログラム依存グラフを用いた増分的なコードクローン検出
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011


2011年9月


国内会議(査読付き)
小林和貴, 宮本敬三, 岡野浩三, 楠本真二
アサーション動的生成を目的としたテストケース制約のESC/Java2を利用した導出
ソフトウェア工学の基礎XVII
(36)
35-44
2010年11月

投稿PDF
国内会議(査読付き)
肥後芳樹, 楠本真二
コードクローン検出に必要な計算コストの削減を目的としたプログラム依存グラフ頂点集約手法の提案
ソフトウェアエンジニアリング最前線2010(ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2010予稿集)

127-134
2010年9月

ses2010higo.pdf
国内会議(査読付き)
宮本敬三, 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二, 西本哲
アサーション動的生成のためのテストケース自動生成手法の生成アサーションの妥当性評価
ソフトウェア工学の基礎XVI 日本ソフトウェア科学会FOSE2009

183-190
2009年11月

fose2009.pdf
国内会議(査読付き)
尾鷲方志, 岡野浩三, 楠本真二
メソッドの自動生成を用いたOCLのJMLへの変換ツールの設計
レクチャーノート・ソフトウェア学 35 ソフトウェア工学の基礎XVI

191-198
2009年11月

fose.pdf
国内会議(査読付き)
肥後芳樹, 楠本真二
実規模ソフトウェアへの適用を目的としたプログラム依存グラフに基づくコードクローン検出法
ソフトウェアエンジニアリング最前線2009


2009年9月

ses2009cameraready.pdf
国内会議(査読付き)
肥後芳樹
集約の観点から見たソースコード類似性の判定
ソースコードの類似性ワークショップ


2009年9月


国内会議(査読付き)
山田吾郎, 齋藤晃, 三宅達也, 肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎
メトリクス計測Eclipseプラグインの開発
ソフトウェアエンジニアリング最前線2009

193
2009年9月


国内会議(査読付き)
宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二
フォーマルアプローチの基本技術習得のための学習支援システムの試作
ソフトウェアエンジニアリング最前線2009

69-74
2009年9月

SES2009_MiyazawaKiyoyuki.pdf
国内会議(査読付き)
柿元健, 亀井靖高, まつ本真佑, 門田暁人, 松本健一, 楠本真二
バグ予測で信頼性はどれだけ向上するのか?-テスト工数割り当ての観点からの従来研究の評価
ソフトウェア工学の基礎XV 日本ソフトウェア科学会FOSE2008

63-68
2008年11月

0
国内会議(査読付き)
堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二
モデル検査技術を用いたインバリアント被覆テスト ケースの自動生成によるDaikon出力の改善
ソフトウェア工学の基礎XV 日本ソフトウェア科学会FOSE2008

41-50
2008年11月

0
国内会議(査読付き)
長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二
時間オートマトンを対象としたコンポーネント部分合成による抽象化洗練手法の改良
組込みシステムシンポジウム2008 論文集
2008(9)
141-150
2008年10月

0
国内会議(査読付き)
三宅達也, 肥後芳樹, 井上克郎
メトリクス計測プラグインプラットフォームMASUの開発
ソフトウェアエンジニアリング最前線2008

63-70
2008年9月

0
国内会議(査読付き)
東誠, 肥後芳樹, 早瀬康裕, 松下誠, 井上克郎
コードクローンの複雑度メトリクスを用いた開発者の特徴分析
ソフトウェアエンジニアリング最前線2008

103-106
2008年9月

0
研究会・全国大会等
山本将弘, まつ本真佑, 楠本真二
Web閲覧時におけるJavaScriptライブラリ使用による副作用の調査
情報処理学会研究報告
195(7)
1--8
2017年3月

sigse_1703_m-yamamt_submit.pdf
研究会・全国大会等
有馬 諒, 肥後 芳樹, 楠本 真二
バージョン管理システムにおけるスプリットコミットの調査およびその検出手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
116(512)
43-48
2017年3月

r-arima-201703sigss.pdf
研究会・全国大会等
谷門 照斗, 横山 晴樹, 鷲見 創一, 肥後 芳樹, 楠本 真二
再利用に基づく自動プログラム修正における更新順および類似度順の実装と評価
電子情報通信学会技術研究報告
116(512)
19-24
2017年3月

a-tanikd_sigss201703.pdf
研究会・全国大会等
佐々木美和, 小倉直徒, まつ本真佑, 楠本真二
コード内コンテキストを用いた履歴情報取得のためのGitクライアントの拡張
電子情報通信学会技術研究報告
116(512)
37-42
2017年3月

m-sasaki_sigss201703.pdf
研究会・全国大会等
松尾裕幸, まつ本真佑, 楠本真二
実装手段の異なるプログラムの実行時間と消費電力量に関する調査
情報処理学会研究報告
2017-SE-195(16)

2017年3月

h-matsuo_SIGSE.pdf
研究会・全国大会等
肥後 芳樹
ソフトウェア自動進化への挑戦



2017年3月


研究会・全国大会等
横山 晴樹, 肥後 芳樹, 楠本 真二
欠陥の特徴を用いた自動欠陥修正の評価
電子情報通信学会技術研究報告
116(425)
129-134
2017年1月

y-haruki_SIGSS201701_submit.pdf
研究会・全国大会等
佐飛 祐介, 肥後 芳樹, 楠本 真二
コードクローン検出のためのソースコードに対する前処理
電子情報通信学会技術研究報告
116(425)
135-140
2017年1月

y-sabi_SIGSS_submit.pdf
研究会・全国大会等
中島弘貴, 松尾裕幸, まつ本真佑, 楠本真二
Web広告が閲覧デバイスに与える副作用の実証的調査
電子情報通信学会技術研究報告
116(287)
39-44
2016年11月

h-nakajm_20161104.pdf
研究会・全国大会等
幸 佑亮, 肥後芳樹, 楠本真二
多粒度コードクローン検出手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
116(277)
67-72
2016年10月

y-yusuke_sigss201610.pdf
研究会・全国大会等
鷲見 創一, 肥後 芳樹, 楠本 真二
ソースコードの変更予測手法による自動プログラム修正の高速化
電子情報通信学会技術研究報告
116(277)
73-78
2016年10月

s-sumi-sigss201610-submit2.pdf
研究会・全国大会等
小倉直徒, まつ本真佑, 畑秀明, 楠本真二
共同開発環境におけるコーディングスタイルの変更に関する調査
電子情報通信学会技術報告
116(277)
103-108
2016年10月

n-ogura_sigss2016fall.pdf
研究会・全国大会等
山田 悠斗, 江川 翔太, 角田 雅照, 楠本 真二
ISBSGデータを用いた見積もり研究に対するIPA/SECデータを用いた追試



2016年6月

SS2016_y-yuto.pdf
研究会・全国大会等
山本将弘 and 横山晴樹 and 肥後芳樹 and 楠本真二
再利用に基づく自動プログラム修正における更新順を用いた挿入候補の絞込の提案
電子情報通信学会技術研究報告
115(508)
79--84
2016年3月

m-yamamt_sigss201603.pdf
研究会・全国大会等
幸 佑亮, 肥後 芳樹, 堀田 圭佑, 楠本 真二
集約されたメソッドを利用したコードクローンベンチマークの作成
電子情報通信学会技術研究報告
115(508)
73-78
2016年3月

y-yusuke_sigss201603.pdf
研究会・全国大会等
中島 弘貴, 横山 晴樹, 肥後 芳樹, 楠本 真二
開発者と自動プログラム修正手法による修正の差異の調査
電子情報通信学会技術研究報告
115(508)
67-72
2016年3月

h-nakajm_sigss201603.pdf
研究会・全国大会等
肥後芳樹, 村上寛明, 楊嘉晨, まつ本真佑, 楠本真二, 三宅武司, 藤波崇志, 石橋昭, 星野隆
コードクローンメトリクスとプロジェクトデータ間の相関分析 —同一仕様プロジェクト群を対象として—
電子情報通信学会技術報告
115(508)
127-132
2016年3月

draft_20160218.pdf
研究会・全国大会等
高 良多朗, 肥後 芳樹, 楠本 真二
選択的交叉を用いた遺伝的プログラミングに基づく自動修正手法
電子情報通信学会技術研究報告
115(420)
171-175
2016年1月

sigss1601_submit_r-kou.pdf
研究会・全国大会等
下仲 健斗 and 鷲見 創一 and 肥後 芳樹 and 楠本 真二
機械学習を用いた自動生成コードの特定
電子情報通信学会技術研究報告
115(419)
165-170
2016年1月

s-kento_sigss2016_ver6.pdf
研究会・全国大会等
古田雄基, 肥後芳樹, 楠本真二
工数予測支援ツールe3の実用性評価と機能拡張



2015年12月

force2015-1.pdf
研究会・全国大会等
Jiachen Yang, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Memoization Refactoring Based on Purity Analysis

(248, volume 115, pages 47-52)

2015年10月


研究会・全国大会等
小倉 直徒, 楊 嘉晨, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 楠本 真二
Javaメソッドの純粋性の変化と不具合の混入および除去に関する調査
FIT2015 第14回情報科学技術フォーラム 講演論文集
1
187-188
2015年9月

fit2015_n-ogura.pdf
研究会・全国大会等
古田 雄基, 肥後 芳樹, 楠本 真二
工数予測支援ツールe3の機能拡張と追加評価
FIT2015 第14回情報科学技術フォーラム 講演論文集
1
165-166
2015年9月

FIT_copy.pdf
研究会・全国大会等
鷲見 創一, 肥後 芳樹, 楠本 真二
自動バグ修正における対応可能バグ数の拡充に向けて―大規模データセットを用いるアプローチのフィージビリティ調査―

(153, volume 115, pages 131-136)

2015年7月

s-sumi-sigss201507-submit2.pdf
研究会・全国大会等
横山 晴樹, 大田 崇史, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 岡野 浩三, 楠本 真二
再利用に基づく自動バグ修正における再利用候補の絞込に向けた調査
電子情報通信学会技術研究報告
115(20)
047-052
2015年5月

y-haruki_sigss2015_submit.pdf
研究会・全国大会等
切貫 弘之, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 楠本 真二
相関ルールマイニングを用いたソースコードの修正候補の推薦
電子情報通信学会技術研究報告
114(510)
67-72
2015年3月

report.pdf
研究会・全国大会等
楠 野明, 岡野 浩三, 楠本 真二
シーケンス図が持つメッセージ順序の曖昧性除去手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
114(510)

2015年3月

sigss-k-noa.pdf
研究会・全国大会等
森脇匠哉 and 堀田圭佑 and 井垣宏 and 井上克郎 and 楠本真二
複数のプロジェクトを対象としたクローンの系譜にもとづくソースコード再利用分析手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
114(510)
61-66
2015年3月


研究会・全国大会等
肥後芳樹 and 堀田圭佑 and 村上寛明 and 楠本真二 and 中村伸裕 and 加藤孝則 and 牟田幸功 and 西川憲二
派生開発ソフトウェア群に対するコードクローン分析技術の適用事例
電子情報通信学会技術研究報告
114(416)
7-12
2015年1月


研究会・全国大会等
大坂陽 and 亀井靖高 and 堀田圭佑 and 鵜林尚靖
コードクローン解析に対するスーパーコンピュータ導入に向けた試行実験
電子情報通信学会技術研究報告
114(416)
13-18
2015年1月


研究会・全国大会等
江川 翔太, 岡野 浩三, 楠本 真二
ソフトウェア開発ドキュメント匿名化ツールの試作



2014年12月

ソフトウェア開発ドキュメント匿名化ツールの試作.pdf
研究会・全国大会等
大坂陽, 亀井靖高, 堀田圭佑, 鵜林尚靖
ソフトウェア工学研究に対するHPC利用の効果 -コードクローン研究の事例を通して-
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014 ポスターセッション


2014年9月


研究会・全国大会等
今里文香, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
機械学習を用いたコードクローンの危険予測
電子情報通信学会技術研究報告
114(127)
129-134
2014年7月

desc
研究会・全国大会等
大田崇史, 井垣宏, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
ソフトウェア開発におけるコピーアンドペーストで生じたコード片に対する調査
電子情報学会技術研究報告
114(127)

2014年7月

desc
研究会・全国大会等
江川 翔太, 岡野 浩三, 楠本 真二
ソフトウェア開発ドキュメント匿名化ツールの試作とその評価



2014年6月

SS2014.pdf
研究会・全国大会等
高 良多朗, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 井垣 宏, 楠本 真二
処理の委譲の有無に基づくリファクタリング支援手法
電子情報通信学会技術研究報告
114(23)
007-012
2014年5月

desc
研究会・全国大会等
大谷明央, 石原知也, 肥後芳樹, 楠本真二
再利用実績を持つコード片の再利用におけるプログラム構造を考慮した再利用候補の提示
電子情報通信学会技術研究報告
114(23)
31-36
2014年5月

sigss.pdf
研究会・全国大会等
Jiachen Yang, Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, Shinji Kusumoto
Identifying Cross-Function Side Effects Using Static Analysis
電子情報通信学会技術研究報告
114(23)
25-30
2014年5月

purano.pdf
研究会・全国大会等
堀田圭佑 and 楊嘉晨 and 肥後芳樹 and 楠本真二
粗粒度なコードクローン検出手法の精度評価
情報処理学会研究報告
2014-SE-183(6)
1-8
2014年3月

sigse-1403_k-hotta.pdf
研究会・全国大会等
梅川 晃一, 井垣 宏, 吉田 則裕, 井上 克郎
細粒度作業履歴を用いたTask Level Commit支援手法の提案
信学技報 SS2013-82
113(489)
61-66
2014年3月


研究会・全国大会等
榛葉 浩章, 尾ノ上 博樹, 岡野 浩三, 楠本真二
JavaにおけるequalsメソッドとhashCodeメソッドの整合性の検査手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
113(489)
19-24
2014年3月

document.pdf
研究会・全国大会等
木村秀平, 肥後芳樹, 楠本真二
リポジトリマイニングを用いたリファクタリングが開発に与える影響の測定
電子情報通信学会技術研究報告


2014年3月

refv_sigss.pdf
研究会・全国大会等
石原知也, 肥後芳樹, 楠本真二
コードクローンを用いたコード補完手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告


2014年3月

sigss.pdf
研究会・全国大会等
山内 健二, 楊 嘉晨, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 楠本真二
コード内に出現する識別子情報に基づくコミット分類
電子情報通信学会技術研究報告


2014年3月

desc
研究会・全国大会等
村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
ソースコードの自動進化に向けて
電子情報通信学会技術研究報告
113(422)
107-112
2014年1月

sigss201401_submit.pdf
研究会・全国大会等
堀田圭佑
コードクローンの特性に対する開発者の熟練度に関する調査に向けて
ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集
2014
17-18
2014年1月

wws2014_k-hotta.pdf
研究会・全国大会等
井垣 宏, 福安 直樹, 楠本 真二
Immutable Infrastructureを利用したソフトウェア工学教育のためのサーバ運用手法の検討
ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集

79-80
2014年1月


研究会・全国大会等
村上寛明 and 堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 井垣宏 and 楠本真二
精度向上および高速化を目的としたギャップを含むコードクローン検出手法の提案
ソフトウェア信頼性研究会第9回ワークショップ


2013年12月


研究会・全国大会等
石原知也, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
再利用実績に基づいたコード片検索手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
113(269)
61-66
2013年10月

sigss.pdf
研究会・全国大会等
切貫弘之, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
ソースコード中の変数間のデータ依存関係を用いたコミットの分割
電子情報通信学会技術研究報告
113(269)
67-72
2013年10月

sigss.pdf
研究会・全国大会等
中村匡秀, 井垣宏, 佐伯幸郎, まつ本真佑, 楠本真二, 上原邦昭, 井上克郎
Cloud Spiralの取り組み
日本ソ フトウェア科学会 30 回大会 (2013 年度) 講演論文集


2013年9月


研究会・全国大会等
佐々木 幸広, 岡野 浩三, 楠本 真二
PDGとSMTソルバを用いたJavaプログラム解析器の提案



2013年9月


研究会・全国大会等
井垣 宏, 福安 直樹, 佐伯 幸郎, まつ本 真佑, 楠本 真二
PBL のための Scrum とチケット駆動開発の融合
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム 2013 ワークショップ「開発マネジメントにおける産学の問題共有と連携強化」


2013年8月


研究会・全国大会等
堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 楠本真二
CRDの類似度に基づくコードクローン追跡手法
電子情報通信学会技術研究報告
113(159)
127-132
2013年7月

sigss-201307_k-hotta.pdf
研究会・全国大会等
肥後芳樹, 楠本真二
修正実績に基づく重複コード集約支援の試み
電子情報通信学会技術研究報告
113(159)
121-126
2013年7月

sigss201307_higo.pdf
研究会・全国大会等
藤田悠矢 and 岡野浩三 and 楠本真二
異なるスキーマ間に対応するSQL文の整合性のAlloy Analyzerを用いた一検証手法
電子情報通信学会技術研究報告
113(159)
007-012
2013年7月

sigss1307_f-yuya.pdf
研究会・全国大会等
細合晋太郎, 亀井靖高, 大迫周平, 井垣 宏, 鵜林尚靖, 福田 晃
PBL への DaaS 開発環境の導入事例
電子情報通信学会技術研究報告 SS2013-30
113(159)
103-108
2013年7月


研究会・全国大会等
伏田享平, 吉田則裕, 井垣宏, 大平雅雄
第35 回ソフトウェア工学国際会議 (ICSE2013) 参加報告
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告
2013-SE-181(14)
1-2
2013年7月


研究会・全国大会等
楠 野明, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 楠本 真二
修正の分類に基づいたコミット分割手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
113(24)
31-36
2013年5月

k-noa_SIGSS1305.pdf
研究会・全国大会等
今里文香, 佐々木唯, 肥後芳樹, 楠本真二
ソースコード中に含まれる繰り返しコードの進化に関する調査
電子情報通信学会技術研究報告
113(24)
49-54
2013年5月

sigss.pdf
研究会・全国大会等
梅川 晃一, 井垣 宏, 吉田 則裕, 井上 克郎
コーディングにおける細粒度作業履歴を用いた手戻り支援ツールの検討
電子情報通信学会技術研究報告 SS2013-5
113(24)
25-30
2013年5月


研究会・全国大会等
森脇 匠哉, 井垣 宏, 山中 裕樹, 吉田 則裕, 井上 克郎, 楠本 真二
ソフトウェアリポジトリにおけるコードクローン作成者・利用者関係分析手法とその適用
電子情報通信学会技術研究報告 SS2013-7
113(24)
37-42
2013年5月


研究会・全国大会等
吉岡一樹, 岡野浩三, 楠本真二
契約記述の変更傾向の開発履歴情報を用いた調査
電子情報通信学会技術研究報告
112(457)
121-126
2013年3月


研究会・全国大会等
井垣 宏
ソフトウェアイノベーションプロジェクトにおけるPBL及びPBL教育のためのクラウドコンピューティング活用
第2回PBLシンポジウム


2013年3月


研究会・全国大会等
堀口悟史, 井垣宏, 井上亮文, 星徹, 岡田謙一
講義進捗状況の可視化によるプログラミング講義リフレクション支援の提案
情報処理学会研究報告
2013-GN-86(17)
1-6
2013年1月


研究会・全国大会等
森恵弥佳, 岡野浩三, 楠本真二
在庫管理プログラムに対する Alloy Analyzer を用いた検証事例
情報処理学会シンポジウムシリーズ ウィンターワークショップ2013・イン・那須
2013(1)
5-6
2013年1月

desc
研究会・全国大会等
佐伯幸郎, 井垣 宏, 福安直樹, まつ本真佑, 楠本真二
ソフトウェア開発PBLのためのDaaSを利用した開発環境の構築
電子情報通信学会技術研究報告
112(299)
13-18
2012年11月

main.pdf
研究会・全国大会等
堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 楠本真二
オープンソースソフトウェアにおけるコードクローンの消失に関する調査
電子情報通信学会技術研究報告
112(275)
111-116
2012年11月

sigss1211_k-hotta.pdf
研究会・全国大会等
長瀬義大, 堀田圭佑, 石原知也, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
異常処理を考慮したメソッド単位のコードクローン検出
ソフトウェア信頼性研究会第8回ワークショップ


2012年11月

Force2012_y-nagase.pdf
研究会・全国大会等
谷口 禎英, 堀口悟史, 井上 亮文, 井垣 宏, 星 徹
書き込みの時間軸表示によるホワイトボードログの振り返り支援システムの実装
研究報告グループウェアとネットワークサービス(GN)
2012-GN-85(29)
1-6
2012年9月

desc
研究会・全国大会等
小笠原 貴洋, 井垣 宏, 井上 亮文, 星 徹
屋内位置情報サービス構築支援システムVELSYとその評価
研究報告グループウェアとネットワークサービス(GN)
2012-GN-85(1)
1-8
2012年9月

desc
研究会・全国大会等
吉岡一樹,岡野浩三,楠本真二
OCLとの比較を用いた形式仕様記述言語JMLの品質評価メトリクスの提案
ソフトウェアエンヂニアリングシンポジウム2012ワークショップ形式手法の今と未来


2012年8月


研究会・全国大会等
眞鍋 雄貴, 井垣 宏, 福安 直樹, 佐伯 幸郎, 楠本 真二, 井上 克郎
ソフトウェア開発PBLにおける正確な根拠に基づいた振り返りのためのプロジェクトロギングにおけるエラー検出支援
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012ワークショップ「ソフトウェア開発マネジメントの実践と課題」


2012年8月

201208_SES_WS3-manabe.pdf
研究会・全国大会等
眞鍋雄貴, 井垣宏, 福安直樹, 佐伯幸郎, 楠本真二, 井上克郎
細粒度プロジェクトモニタリングのためのDaaS を利用したソフトウェア開発PBL支援環境の提案
電子情報通信学会技術研究報告
112(164, SS2012-22)
73-78
2012年7月

201207_SIGSS_manabe.pdf
研究会・全国大会等
佐々木唯, 石原知也, 堀田圭佑, 畑秀明, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
プログラム構造の簡略化によるメトリクス計測方法の改善
電子情報通信学会技術研究報告
112(164)
85-90
2012年7月

SIGSS2012s-yui_submit.pdf
研究会・全国大会等
木村 秀平, 肥後 芳樹, 井垣 宏, 楠本 真二
動的解析を用いたコード移動リファクタリングの支援
電子情報通信学会技術研究報告
112(164)
97-102
2012年7月

s-kimura_sigss.pdf
研究会・全国大会等
福安 直樹, 佐伯 幸郎, 水谷 泰治, 井垣 宏, 眞鍋 雄貴
ソフトウェア開発PBLにおけるプロジェクトの可視化に基づく適応的な指導の実現
教育システム情報学会研究報告
26(7)
169-176
2012年3月

201203_jsise_fukuyasu.pdf
研究会・全国大会等
石原知也, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
大規模ソフトウェア群に対するメソッド単位のコードクローン検出
電子情報通信学会技術研究報告
111(481)
31-36
2012年3月

sigss.pdf
研究会・全国大会等
村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二
ソースコード中の繰り返し部分に着目したコードクローン検出手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
111(481)
25-30
2012年3月

sigss2012.pdf
研究会・全国大会等
榛葉浩章, 花田健太郎, 岡野浩三, 楠本真二
制約記述言語OCLとJMLのモデル駆動開発技法に基づいた双方向の変換手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
111(481)

2012年3月

document.pdf
研究会・全国大会等
伏田 享平, 玉田 春昭, 井垣 宏, 藤原 賢二, 吉田 則裕
プログラミング演習における初学者を対象としたコーディング傾向の分析
信学技報
111(481)
67-72
2012年3月

sigss_201203_paper.pdf
研究会・全国大会等
齊藤 俊, 山田 誠, 井垣 宏, 楠本 真二, 井上 亮文, 星 徹
プログラミング演習における受講生支援のためのコーディング過程可視化システムの提案
電子情報通信学会技術研究報告


2012年3月

201203_SIGSS_ssaito.pdf
研究会・全国大会等
佐々木幸広, 小林和貴, 岡野浩三, 楠本真二
SMTソルバーとPDG作成ツールを用いた Java のテストケース自動導出手法の提案
電子情報通信学会技術研究報告
111 (481)
55-60
2012年2月

Sigss2012.pdf
研究会・全国大会等
井垣 宏, 楠本 真二
ソフトウェアイノベーション先導のためのクラウドコンピューティングを対象とした教育プログラムの検討
情報処理学会シンポジウムシリーズ ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖
2012(1)
19-20
2012年1月


研究会・全国大会等
吉岡一樹, 武藤祐子, 岡野浩三, 楠本真二
JMLによって記述された契約に対する品質評価手法の在庫管理プログラムへの適用
情報処理学会シンポジウムシリーズ ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖
2012(1)
109-110
2012年1月


研究会・全国大会等
花田 健太郎, 岡野 浩三, 楠本 真二
OCLからJMLへのDSLを用いた変換ツールの試作型の実装
情報処理学会シンポジウムシリーズ ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖
2012(1)

2012年1月

f05.pdf
研究会・全国大会等
堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
プログラム依存グラフを用いたテンプレートメソッドパターン適用によるリファクタリング支援手法の提案
ソフトウェア信頼性研究会第7回ワークショップ


2011年11月


研究会・全国大会等
武藤祐子, 岡野浩三, 楠本真二
JML によって記述された契約に対する品質評価手法 の提案
情報処理学会関西支部支部大会


2011年9月


研究会・全国大会等
小林和貴, 岡野浩三, 楠本真二
Daikon を利用した表明動的生成改善手法の実プロ ジェクト教材への適用実験とテストデータ生成改善手法の検討
平成23 年度情報 処理学会関西支部支部大会,


2011年9月


研究会・全国大会等
佐々木唯, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
ソフトウェア保守におけるコードクローンの影響に関する調査方法の比較
電子情報通信学会技術研究報告
111(168)
25-30
2011年7月

201107sigss.pdf
研究会・全国大会等
小林和貴, 岡野浩三, 楠本真二
モデル検査器とDaikon を用いた表明動的生成改善 手法のシステム開発実プロジェクト教材への適用と評価
電子情報通信学会技術報告


2011年7月


研究会・全国大会等
堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二
プログラム依存グラフを用いたTemplate Methodパターン適用によるコードクローン集約支援
情報処理学会研究報告
171(14)

2011年3月

SE-171-14.pdf
研究会・全国大会等
宮澤清介,花田健太郎,岡野浩三, 楠本真二
OCL からJML への変換ツールに おける対応クラスの拡張と教務システムに対する適用実験



2011年3月

desc
研究会・全国大会等
肥後芳樹, 楠本真二
複数のメソッドにまたがって存在するコードクローンの検出に向けて
電子情報通信学会技術研究報告
110(336)
67-72
2010年12月

原稿
プレゼン
研究会・全国大会等
兼光智子, 肥後芳樹, 楠本真二
プログラム依存グラフを用いたリファクタリング候補の特定と可視化
電子情報通信学会技術研究報告
110(336)
61-66
2010年12月

t-kanemt_sigss2.pdf
研究会・全国大会等
生方克馬, 柿元健, 楠本真二
複数の手法による予測結果が比較可能な工数予測ツールの開発と評価
電子情報通信学会技術研究報告
110(336)
7-12
2010年12月

sigss201012.pdf
研究会・全国大会等
山田慎也, 肥後芳樹, 楠本真二
改版履歴情報を用いたクラス図の変更量の計測の試み
電子情報通信学会技術研究報告
110(336)
73-78
2010年12月

SIGSS_final.pdf
研究会・全国大会等
宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二
OCLのJMLへの変換ツールの実装と評価

(170)

2010年11月

desc
研究会・全国大会等
宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二
数理論理学の形式証明に対する学習支援システムの試作と評価



2010年9月

desc
研究会・全国大会等
柿元健, 井垣宏, 川口真司, 福安直樹, 佐伯幸郎, 早瀬康裕, 崎山直洋
開発プロセスの観察とグループ間比較による実践的ソフトウェア開発演習の支援環境
電子情報通信学会技術研究報告
109(456)
13-18
2010年3月


研究会・全国大会等
伊藤明彦, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二
時間抽象を行う洗練手法を用いた確率時間システムの到達可能性解析
電子情報通信学会技術研究報告
109(456)
85-90
2010年3月

SIGSS1003.pdf
研究会・全国大会等
田中健介, 肥後芳樹, 楠本真二
大規模ソースコード集合を対象とした類似関数集合群の抽出
電子情報通信学会技術研究報告
109(456)
49-54
2010年3月

k-tanaka.pdf
sigss_k-tanaka.ppt
研究会・全国大会等
佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二
重複コードと非重複コードにおける修正頻度の比較
電子情報通信学会技術研究報告
109(456)
43-48
2010年3月

sigss.pdf
SIGSS.ppt
研究会・全国大会等
川口真司, 柿元健, 大森隆行, 王秋時, 南川恭洋, 坂本一憲, 野田訓広, 福島義彦
第16回アジア太平洋ソフトウェア工学国際会議(APSEC 2009)参加報告
情報処理学会研究報告
2010-SE-167(22)
1-8
2010年3月


研究会・全国大会等
宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二
OCLのJMLへの変換ツールの実装

(110)

2010年3月

desc
研究会・全国大会等
中村 哲彬, 柿元 健, 楠本 真二
類似性に基づく工数予測における予測回避の効果
ソフトウェア信頼性研究会第6回ワークショップ論文集

37-44
2010年3月

H:\FORCE\FORCE2010.pdf
研究会・全国大会等
堀田圭佑, 佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二
重複コードと非重複コードに加えられる修正の頻度の比較 -複数の検出ツールを用いた評価-
電子情報通信学会総合大会講演論文集


2010年3月

d_13_006.pdf
研究会・全国大会等
生方克馬, 柿元健, 楠本真二
複数の手法による予測結果が比較可能な工数予測ツールの開発
電子情報通信学会総合大会講演論文集


2010年3月

d_03_002.pdf
研究会・全国大会等
柿元健
ソフトウェア開発マネージメントのための予測における課題
ウィンターワークショップ2010・イン・倉敷論文集

101-102
2010年1月


研究会・全国大会等
川口真司, 肥後芳樹
プログラム解析技術の普及に向けた取り組と課題
ウインターワークショップ2010・イン・倉敷論文集

25-26
2010年1月


研究会・全国大会等
肥後芳樹, 川口真司
プログラム解析技術の普及に向けて -「プログラム解析」セッションの紹介-
ウインターワークショップ2010・イン・倉敷論文集

1-2
2010年1月


研究会・全国大会等
田中俊彰, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二
実時間システムを対象としたCEGARによる抽象洗練の並列化手法
電子情報通信学会信学技報
110(169)
35-40
2010年

SIGSS201008tstanaka-final.pdf
研究会・全国大会等
田中俊彰, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二
時間システムを対象とした到達可能性解析の高速化手法の提案
情報処理学会研究報告
170(15)

2010年

SIGSE201011Ver08.pdf
研究会・全国大会等
中村哲彬,柿元健,楠本真二
類似性に基づく工数予測における適切でない予測プロジェクトの判別の試み
電子情報通信学会技術報告
109(170)
83-87
2009年8月

C:\Users\tetty\Desktop\研究\SS研\SS2.pdf
研究会・全国大会等
伊藤明彦, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二
確率的モデル検査ツールを用いた実時間ネットワークシステムの 検証手法の提案およびネットワークシミュレータNS-2 との比較
電子情報通信学会技術報告
109(170)
37-42
2009年8月

SIGSS0908.pdf
研究会・全国大会等
兼光智子, 肥後芳樹, 楠本真二
変数使用に着目したFault-Prone メソッド特定手法の提案と評価
第8回情報科学技術フォーラム講演論文集


2009年8月

fit_t-kanemt.pdf
研究会・全国大会等
西野稔, 肥後芳樹, 楠本真二
メトリクス値の変遷を用いたFault-Proneモジュール特定手法の改良
第8回情報科学技術フォーラム講演論文集


2009年8月


研究会・全国大会等
西川倫道, 鵜久森将隆, 山田慎也, 楠本真二
ソフトウェアタグデータ収集システムの試作
ソフトウェア信頼性研究会第5回ワークショップ論文集

57-65
2009年3月

0
研究会・全国大会等
濱田淳司, 内山彰, 山口弘純, 楠本真二, 東野輝夫
アドホック通信を用いた移動ノードの密度推定法
情報処理学会研究報告
2009(8)
17-24
2009年1月

0
研究会・全国大会等
田中健介, 肥後芳樹, 楠本真二
ソースコードの重複度を用いたオープンソースソフトウェアライセンス違反の検出
ウインターワークショップ2009・イン・宮崎論文集
2009(3)
11-12
2009年1月

0
研究会・全国大会等
山田慎也, 西川倫道, 鵜久森将隆, 楠本真二
実プロジェクトデータからのソフトウェアタグ作成とその分析



2009年

FIT2009-version6.pdf
研究会・全国大会等
佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二
クラス階層構造を利用したリファクタリング支援手法の改良
情報処理学会関西支部 支部大会講演論文集

63-66
2008年10月

0
研究会・全国大会等
宮本敬三, 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二
Javaに対するDaikonを用いたインバリアント自動生成のための汎用基盤ツール
第7回情報科学技術フォーラム講演論文集


2008年8月

0
研究会・全国大会等
枝川拓人, 赤池輝彦, 肥後芳樹, 楠本真二
画面遷移とデータベース処理を考慮したトランザクションファンクション識別手法の詳細化と実装
電子情報通信学会技術報告
108(173)
25-30
2008年7月

0
研究会・全国大会等
澤健一, 肥後芳樹, 楠本真二
コードクローン検出ツールを用いた不具合検出手法の提案と評価
電子情報通信学会技術研究報告
108(173)
67-72
2008年7月

0
研究会・全国大会等
村尾憲冶, 肥後芳樹, 井上克郎
メトリクス値の変遷に基づくソフトウェアの特性分析手法の提案と実装
電子情報通信学会技術研究報告
107(505)
91-96
2008年3月


研究会・全国大会等
Takeshi Nagaoka, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
Abstraction of Timed Automata Based on Counterexample-Guided Abstraction Refinement Loop
IEICE Technical Report
107(505)
103-108
2008年3月

0
研究会・全国大会等
東誠, 肥後芳樹, 早瀬康裕, 松下誠, 井上克郎
コードクローンのメトリクス値と開発者の相関の調査
情報処理学会第70回全国大会講演論文集第5分冊


2008年3月


研究会・全国大会等
東誠, 肥後芳樹, 早瀬康裕, 松下誠, 井上克郎
コードクローンのメトリクス値と開発者の相関の調査
情報処理学会第70回全国大会講演論文集第5分冊


2008年3月


研究会・全国大会等
西川倫道, 肥後芳樹, 森崎修司, 楠本真二
履歴データからの有用プロダクトデータの抽出
電子情報通信学会2008年総合大会講演論文集


2008年3月


研究会・全国大会等
澤健一, 肥後芳樹, 楠本真二
複数のコードクローン検出ツールによって検出されるコードクローンの差異を用いた不具合検出手法
情報処理学会第70回全国大会講演論文集


2008年3月

0
研究会・全国大会等
服部剛之, 吉田則裕, 早瀬康裕, 肥後芳樹, 松下誠, 楠本真二, 井上克郎
識別子の共起関係に基づく類似コード検索法の提案と欠陥検出への適用
電子情報通信学会技術研究報告
SS2007(47)
55-60
2007年12月


研究会・全国大会等
肥後芳樹, 植田康士, 楠本真二, 井上克郎
AGMアルゴリズムを用いたギャップを含むコードクローン情報の生成
電子情報通信学会技術研究報告
107(392)
61-66
2007年12月

0
研究会・全国大会等
長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二
UPPAAL拡張時間オートマトンの反例に基づく抽象化改良ループによるモデル抽象化手法
電子情報通信学会技術報告
107(176)
77-82
2007年8月

0
研究会・全国大会等
尾鷲方志, 岡野浩三, 楠本真二
JMLを用いた在庫管理プログラムの設計とESC/Java2 を用いた検証
電子情報通信学会技術報告
107(176)
37-42
2007年8月

0
研究会・全国大会等
濱田淳司, 孫為華, 山口弘純, 楠本真二
車車間アドホックルーティングプロトコルGVGridの実装と評価
マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2007)シンポジウム

540-547
2007年7月

0
研究会・全国大会等
枝川拓人, 谷口孝治, 楠本真二, 井上克郎
実行履歴から得られたトランザクションファンクション候補の類似判定手法
ソフトウェア信頼性研究会第4回ワークショップ論文集


2007年6月


学位論文
幸 佑亮
多粒度コードクローン検出ツールDecrescendoの実装と評価
大阪大学


2017年2月

y-yusuke_master_thesis.pdf
学位論文
佐飛 祐介
プログラム依存グラフと抽象構文木を用いたコードクローン検出のための正規化
大阪大学


2017年2月

desc
学位論文
松尾 裕幸
実装方法の違いによるプログラムの消費電力量および実行時間への影響に関する調査



2017年2月

h-matsuo_bachelor_thesis.pdf
学位論文
横山 晴樹
バグの特徴を用いた自動プログラム修正ツールの比較
大阪大学


2017年2月

y-haruki_MasterThesis.pdf
学位論文
有馬 諒
版管理システムにおけるスプリットコミットの調査とその自動検出手法の提案



2017年2月

r-arima-201702thesis.pdf
学位論文
谷門 照斗
再利用に基づく自動プログラム修正における再利用候補の絞り込み手法の実装と評価



2017年2月

a-tanikd_grad.pdf
学位論文
佐々木 美和
版管理システムにおける履歴情報取得機能の拡張



2017年2月

desc
学位論文
古田雄基
ソフトウェア開発PBLにおけるタスクの作業時間の見積もり手法に関する調査と改善
大阪大学


2017年2月

master-thesis.pdf
学位論文
山田 涼太
自然語で記述された要件定義書からのファンクションポイント自動計測の試み



2017年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
鷲見創一
ソースコードの変更予測手法を用いた自動プログラム修正の高速化手法
大阪大学 大学院情報科学研究科


2017年

s-sumi-master-thesis-submit.pdf
学位論文
Hiroaki Murakami
Fast and Precise Token-Based Code Clone Detection
Osaka University


2016年3月

h-murakm_phd-thesis.pdf
学位論文
大谷明央
コピーアンドペーストを考慮したEdit Scriptの生成
大阪大学


2016年2月

a-ohtani_master-thesis.pdf
学位論文
江川 翔太
見積もり研究における外的妥当性の調査を目的とした系統的レビューと追試
大阪大学


2016年2月

master_thesis.pdf
学位論文
下仲 健斗
機械学習を利用した構文情報に基づく自動生成ファイルの特定 -パーサジェネレータ生成ファイルへの適用-



2016年2月

s-kento_graduation-thesis_ver6.pdf
学位論文
山本 将弘
自動プログラム修正における更新履歴データを用いた挿入候補選択手法



2016年2月

m-yamamt_graduation-thesis.pdf
学位論文
高 良多朗
遺伝的プログラミングにおける選択的交叉を用いた自動プログラム修正手法
大阪大学 大学院情報科学研究科


2016年2月

原稿ファイル
学位論文
山田 悠斗
ISBSGリポジトリを用いた見積もり研究に対する追試



2016年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
中島 弘貴
開発者とGenProgによるソースコード修正の比較調査



2016年2月

h-nakajm_graduation_thesis.pdf
学位論文
切貫弘之
相関ルールを用いたソースコード修正候補の推薦
大阪大学


2015年3月

MasterThesis.pdf
学位論文
横山 晴樹
コード片再利用に基づいたプログラム自動修正に対する再利用候補限定に向けた調査



2015年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
古田 雄基
e3の機能拡張と追加評価



2015年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
大田 崇史
指向性ランダム探索によるプログラム自動修正
修士学位論文


2015年2月

main.pdf
学位論文
小倉 直徒
メソッド純粋性の変化に伴う不具合に関する調査



2015年2月

n-ogura_graduationthesis.pdf
学位論文
楠 野明
非同期モデルのシーケンス図に含まれるメッセージ順序の曖昧性除去手法
大阪大学


2015年2月

master_thesis
学位論文
佐飛 祐介
ソースコード修正漏れ防止を目的とした同時変更箇所検索ツールの出力結果の並べ替え



2015年2月

thesis.pdf
学位論文
今里文香
構文情報を用いた機械学習に基づくリファクタリング箇所の推薦 ―メソッド抽出リファクタリングへの適用―
大阪大学


2015年2月

document.pdf
学位論文
藤田悠矢
JavaにおけるhashCodeメソッドの整合性検査手法の精度に関する調査および改善案の提案
大阪大学


2015年2月

main.pdf
学位論文
溝曽路 貴雅
リポジトリ解析におけるメソッド追跡精度向上のための正規化手法
大阪大学


2015年2月


学位論文
佐々木 幸広
プログラム解析を目的としたループ実行前後の変数間に成り立つ写像導出
修士学位論文


2014年2月


学位論文
尾ノ上 博樹
JavaにおけるequalsメソッドとhashCodeメソッドの検査ツールの実装と評価



2014年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
榛葉 浩章
JavaにおけるequalsメソッドとhashCodeメソッドの整合性の検査
大阪大学


2014年2月

main.pdf
学位論文
木村 秀平
Evaluating the Effect of Return Null on Maintenance
大阪大学 大学院情報科学研究科


2014年2月

thesis.pdf
学位論文
石原知也
コードクローンを用いたコード補完
大阪大学


2014年2月

master-thesis.pdf
学位論文
高 良多朗
処理の委譲の有無に基づく一貫性が欠如したコードの特定



2014年2月

kou_graduation_thesis.pdf
学位論文
大谷 明央
再利用実績に基づくコード片検索におけるプログラム構造を考慮した検索結果の提示



2014年2月

thesis.pdf
学位論文
山内 健二
ソースコード中の識別子情報にもとづくコミット分類の提案と評価



2014年2月

GraduationThesis.pdf
学位論文
江川 翔太
ソフトウェア開発ドキュメント匿名化ツールの試作とその評価



2014年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
中村伸裕
エンタープライズ・システム開発における品質・コスト・納期の改善に関する研究
大阪大学


2014年1月

博士論文_R110_公開.pdf
学位論文
Keisuke Hotta
Efficient Code Clone Management Based on Historical Analysis and Refactoring Support
Graduate School of Information Science and Technology, Osaka University


2013年7月

phd-thesis.pdf
学位論文
吉岡 一樹
契約に基づく設計を用いたソフトウェアにおける開発履歴の実証的調査
大阪大学


2013年3月


学位論文
佐々木 唯
プログラム構造に着目したソースコード理解性向上のためのリファクタリング支援手法



2013年2月

Mthesis_s-yui_final.pdf
学位論文
森恵弥佳
JMLによる仕様記述に対するAlloy Analyzerを用いた 検証手法の提案—在庫管理プログラムに対する適用—



2013年2月

e-mori_graduation-thesis.pdf
学位論文
花田 健太郎
ラウンドトリップエンジニアリングのためのソフトウェア制約記述言語双方向変換
大阪大学


2013年2月

desc
学位論文
長瀬義大
異常処理除去を追加したメソッドクローン検出手法の提案と評価
大阪大学


2013年2月

y-nagase-master-final.pdf
学位論文
Hiroaki MURAKAMI
Type-3 Code Clone Detection Using the Smith-Waterman Algorithm
Osaka University


2013年2月

master-thesis.pdf
学位論文
Jiachen Yang
Classification Model for Code Clones Based on Machine Learning



2013年2月

fica-thesis.pdf
学位論文
楠 野明
修正の分類に基づくリポジトリ再構築手法



2013年2月

thesis_k-noa.pdf
学位論文
今里文香
ソースコード中に含まれる繰り返しコードの進化に関する調査



2013年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
梅川晃一
ソフトウェア開発PBLにおける オンラインストレージを用いた学生評価メトリクスの提案



2012年2月

GraduationThesis.pdf
学位論文
小林和貴
SMTソルバとPDGを利用したJava テストケース自動導出手法
修士学位論文


2012年2月


学位論文
Keisuke Hotta
A Refactoring Support for Form Template Method Using PDG-based Code Clone Detection
Osaka University


2012年2月

master-thesis.pdf
学位論文
Yuko Muto
Variable Coverage: a Metric to Evaluate the Exhaustiveness for Program Specifications Based on Dbc
Osaka University


2012年2月


学位論文
石原知也
大規模データセットを対象とするメソッド単位でのコードクローン検出



2012年2月

graduation_thesis_t-ishihr.pdf
学位論文
村上寛明
ソースコード中の繰り返し部分に着目したコードクローン検出手法の実装



2012年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
佐々木幸広
Java の実行パスからパス実行可能性判定式への変換と SMTソルバによる求解



2012年2月

document.pdf
学位論文
榛葉浩章
Java Modeling LanguageからObject Constraint Languageへのモデル変換技法に基づいた変換手法の提案



2012年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
西野稔
プログラム依存グラフを用いたコードクローンのインクリメンタルな検出手法
大阪大学


2011年2月

document.pdf
学位論文
Shinya Yamada
A Method for Measuring Modifications of Class Diagrams Based on Version Change Information
Osaka University


2011年2月

desc
学位論文
兼光智子
プログラム依存グラフを用いたリファクタリング候補の自動特定と可視化
大阪大学


2011年2月

syuron_t-kanemt.pdf
学位論文
岡田 良知
類似性に基づく工数予測へのMoving Windowsの適用とその評価



2011年2月

master.pdf
学位論文
佐々木 唯
ソースコードの重複関係が修正に及ぼす影響の調査 -様々な条件の下で計測を行った結果の比較-



2011年2月

20110216s-yui.pdf
学位論文
花田 健太郎
OCLからJMLへの変換ツールの Eclipse プラグイン化と教務システムを対象とする適用実験



2011年2月

desc
学位論文
宮澤清介
OCLからJMLへの変換ツールの 対応クラスの拡張と実プロジェクトに対する適用



2011年2月

desc
学位論文
田中俊彰
複数反例抽出を用いた時間オートマトンの到達可能性解析手法
大阪大学


2011年

document_ver5.0.pdf
学位論文
Takeshi Nagaoka
Study on Model Abstraction for Model Checking of Real-Time Systems
Osaka University


2011年

thesis.pdf
学位論文
宮本敬三
アサーション動的生成を目的としたテストケース制約のESC/Java2を利用した導出
大阪大学


2010年2月

main.pdf
学位論文
武藤 祐子
クラス間関係を利用した単体テストおよび静的検査の網羅率可視化ツールの試作と評価



2010年2月

GraduationThesis.pdf
学位論文
伊藤明彦
時間抽象を行う洗練手法を用いた確率時間システムの到達可能性解析手法
大阪大学


2010年2月

masterthesis.pdf
学位論文
佐野由希子
オープンソースソフトウェアにおける重複コードと非重複コードの修正頻度計測とその比較
大阪大学


2010年2月

syuron.pdf
学位論文
堀田圭佑
ソースコード修正時におけるコードクローンの影響に関する調査 - 複数の検出ツールを用いて -



2010年2月

graduation-thesis.pdf
学位論文
藤川 達也
新規開発者のためのプログラム依存グラフ可視化によるソフトウェア理解支援手法の提案



2010年2月

C:\Users\kusu-lab\Documents\thesis.pdf
学位論文
小林和貴
ESC/Java2の反例出力を利用したJavaメソッド実行パス取得ツールの試作および評価



2010年2月

soturon.pdf
学位論文
鵜久森将隆
トレーサビリティ実現のためのソフトウェアタグ生成基盤システムの開発
大阪大学


2010年

paper.pdf
学位論文
中村哲彬
類似性に基づく工数予測における予測回避プロジェクト判別手法の提案とその評価
大阪大学


2010年

H:\nakamura6\paper.pdf
学位論文
田中健介
ソフトウェア資源の機能整理を目的とした類似関数集合の検出
大阪大学


2010年

tanaka_ver5.pdf
学位論文
西川倫道
ソフトウェアタグデータ収集システムの設計とその試作
大阪大学


2009年

0
学位論文
枝川拓人
静的解析によるWeb アプリケーションからの ファンクションポイント自動計測手法の改善とその実験的評価
大阪大学


2009年

0
学位論文
兼光 智子
変数使用とメソッド呼び出しに着目したFault-Prone メソッド特定手法の提案と評価



2009年

soturon_t-kanemt.pdf
学位論文
Takeshi Nagaoka
Model Abstraction of Timed Automata Based on Counterexample-Guided Abstraction Refinement Loop
大阪大学


2008年

0
学位論文
佐野由希子
クラス階層内のコードクローン間距離を評価するメトリクスDCHの改良
大阪大学


2008年

0
学位論文
枝川拓人
実行履歴から抽出されたトランザクションファンクション候補の分類手法の提案と実装
大阪大学


2007年

0
学位論文
尾鷲方志
仕様記述言語JMLとAlloy を用いた在庫管理プログラムの設計に対するモデル検査ツールによる検証事例
大阪大学


2007年

0
学位論文
濱田淳司
車車間ルーティングプロトコルGVGridにおける経路修復機能の実装と評価
大阪大学


2007年

0
Technical Report
Yoshiki Higo, Hiroaki Murakami, Shinji Kusumoto
Revisiting Capabilities of Pdg-Based Clone Detection



2013年11月

submit.pdf
Technical Report
Takeshi Nagaoka, Kozo Okano, Shinji Kusumoto
An Abstraction Refinement Technique for Timed Automata Based on Counterexample-Guided Abstraction Refinement Loop



2008年

0