論文誌
[1] 鷲見創一, 肥後芳樹, 堀田圭佑, 楠本真二, "自動プログラム修正の修正可能バグ数に関する考察," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 3, pages 81-87 2016年8月.
[2] 小林和貴, 佐々木幸広, 岡野浩三, 楠本真二, "PDGとSMTソルバを利用した表明自動導出手法の提案と評価," 電子情報通信学会論文誌D, volume J96-D, number 11, pages 2657-2668 2013年11月.
国際会議
[1] Akito Tanikado, Haruki Yokoyama, Masahiro Yamamoto, Soichi Sumi, Yoshiki Higo, and Shinji Kusumoto, "New Strategies for Selecting Reuse Candidates on Automated Program Repair," In the 41st IEEE Computer Society Signature Conference on Computers, Software and Applications, pages 266-267 July 2017.
[2] Haruki Yokoyama, Yoshiki Higo, and Shinji Kusumoto, "Evaluating Automated Program Repair Using Characteristics of Defects," In The 8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP), March 2017.
国内会議(査読付き)
[1] 宮本敬三, 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二, 西本哲, "アサーション動的生成のためのテストケース自動生成手法の生成アサーションの妥当性評価," ソフトウェア工学の基礎XVI 日本ソフトウェア科学会FOSE2009, pages 183-190 2009年11月.
[2] 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二, "モデル検査技術を用いたインバリアント被覆テスト ケースの自動生成によるDaikon出力の改善," 松下 誠, 川口 真司(編), ソフトウェア工学の基礎XV 日本ソフトウェア科学会FOSE2008, pages 41-50 2008年11月.
研究会・全国大会等
[1] 鷲見 創一, 肥後 芳樹, 楠本 真二, "ソースコードの変更予測手法による自動プログラム修正の高速化," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 116, number 277, pages 73-78 2016年10月.
[2] 鷲見 創一, 肥後 芳樹, 楠本 真二, "自動バグ修正における対応可能バグ数の拡充に向けて―大規模データセットを用いるアプローチのフィージビリティ調査―," 電気情報通信学会技術研究報告, number 153, volume 115, pages 131-136, 電気情報通信学会, 2015年7月.
[3] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソースコードの自動進化に向けて," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 422, 107-112 2014年1月.
学位論文
[1] 横山 晴樹, "バグの特徴を用いた自動プログラム修正ツールの比較," 修士学位論文, 大阪大学, 2017年.
[2] 谷門 照斗, "再利用に基づく自動プログラム修正における再利用候補の絞り込み手法の実装と評価," , 2017年2月.
[3] 山本 将弘, "自動プログラム修正における更新履歴データを用いた挿入候補選択手法," , 2016年2月.
[4] 中島 弘貴, "開発者とGenProgによるソースコード修正の比較調査," , 2016年2月.
[5] 横山 晴樹, "コード片再利用に基づいたプログラム自動修正に対する再利用候補限定に向けた調査," , 2015年2月.
[6] 大田 崇史, "指向性ランダム探索によるプログラム自動修正," 修士学位論文, 2015年2月.