論文誌
[1] 佐飛祐介, 村上寛明, 肥後芳樹, 楠本真二, "コードクローンとロジカルカップリングを用いた文字列検索ツールの出力順序の並べ替え," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 3, pages 74-80 2016年8月.
[2] 鷲見創一, 肥後芳樹, 堀田圭佑, 楠本真二, "自動プログラム修正の修正可能バグ数に関する考察," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 3, pages 81-87 2016年8月.
[3] 山内健二, 楊嘉晨, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "識別子名を用いたコミットのクラスタリング手法," 電子情報通信学会論文誌D, volume J98-D, number 6, pages 1060-1062 2015年6月.
[4] 今里文香, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "機械学習を利用した危険なコードクローンの予測手法," 電子情報通信学会論文誌D, volume J98-D, number 5, pages 847-850 2015年5月.
[5] 堀田圭佑, 楊嘉晨, 肥後芳樹, 楠本真二, "粗粒度なコードクローン検出手法の精度に関する調査," 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 580-592 2015年2月.
[6] 岡本周之,藤原貴之,楠本真二,岡野浩三, "プラットフォーム依存種検索によるソースコードからのプラットフォーム依存部抽出手法," SEC journal, volume 10, number 5, 2015年1月.
[7] 村上寛明, 肥後芳樹, 楠本真二, "ギャップの位置情報を追加した正解クローンの作成," 電子情報通信学会論文誌D, volume J97-D, number 9, pages 1537-1540 2014年9月.
[8] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "CRDを用いたコードクローンの生存期間と修正回数に関する調査," 情報処理学会論文誌, volume 55, number 2, pages 947-958 2014年2月.
[9] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "Smith-Watermanアルゴリズムを利用したギャップを含むコードクローン検出," 情報処理学会論文誌, volume 55, number 2, 981-993 2014年2月.
[10] 今里文香, 佐々木唯, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソースコード中に含まれる繰り返しコードの進化に関する調査," 情報処理学会論文誌, volume 55, number 2, pages 959-970 2014年2月.
[11] 佐々木唯, 肥後芳樹, 楠本真二, "プログラム文の並べ替えに基づくソースコードの可読性向上の試み," 情報処理学会論文誌, volume 55, number 2, pages 939-946 2014年2月.
[12] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "生成抑止,分析効率化,不具合検出を中心としたコードクローン管理支援技術に関する研究動向," コンピュータソフトウェア, volume 31, number 1, pages 14-29 2014年2月.
[13] 中村伸裕, 谷本收, 楠本真二, "ソフトウェアプロダクトラインのエンタープライズ・システムへの適用と評価," SEC journal, volume 9, number 4, pages 194-201 2014年1月.
[14] 佐々木唯, 石原知也, 堀田圭佑, 畑秀明, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "メトリクス計測の前処理となるソースコード簡略化手法の提案と評価," 電子情報通信学会論文誌D, volume J96-D, number 11, pages 2634-2645 2013年11月.
[15] 長瀬義大, 石原知也, 楊嘉晨, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "主要処理に着目したメソッド単位のコードクローン検出," 電子情報通信学会論文誌D, volume J96-D, number 11, pages 2669-2680 2013年11月.
[16] 小林和貴, 佐々木幸広, 岡野浩三, 楠本真二, "PDGとSMTソルバを利用した表明自動導出手法の提案と評価," 電子情報通信学会論文誌D, volume J96-D, number 11, pages 2657-2668 2013年11月.
[17] 木村秀平, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "メソッド呼び出し履歴のフェイズ分割を用いた Move Method リファクタリング," 電子情報通信学会論文誌D, volume J96-D, number 11, pages 2864-2865 2013年11月.
[18] 中村伸裕, 服部悦子, 永田菜生, 楠本真二, "システム価値向上を目的としたScrumの試行・評価," SEC journal, volume 9, number 3, pages 110-117 2013年10月.
[19] 中村伸裕, 高橋覚, 楠本真二, "管理図を用いた欠陥管理システムによる品質改善とその効果," 電子情報通信学会論文誌D, volume J96-D, number 10, pages 2214-2225 2013年10月.
[20] 森恵弥佳, 岡野浩三, 楠本真二, "Alloy Analyzerを用いた表明に関する欠陥の検出手法 -JMLによる表明記述に対して-," コンピュータソフトウェア, volume 30, number 3, pages 187-193 2013年8月.
[21] 肥後芳樹, 楠本真二, "コード修正履歴情報を用いた修正漏れの自動検出," 情報処理学会論文誌, volume 54, number 5, pages 1686-1696 2013年5月.
[22] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "Template Method パターン適用支援手法の類似メソッド群への拡張," 電子情報通信学会論文誌D, volume J96-D, number 2, pages 362-364 2013年2月.
[23] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "ソースコード中の繰り返し部分に着目したコードクローン検出ツールの実装と評価," 情報処理学会論文誌, volume 54, number 2, pages 845-856 2013年2月.
[24] 楊嘉晨, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "機械学習を用いた類似度に基づく有用なコードクローンの自動特定手法," 情報処理学会論文誌, volume 54, number 2, pages 807-819 2013年2月.
[25] 畑秀明, 肥後芳樹, 楠本真二, "リポジトリマイニング可能なコードクローン版管理システムの提案," 情報処理学会論文誌, volume 54, number 2, pages 894-902 2013年2月.
[26] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "プログラム依存グラフを用いたコードクローンに対するテンプレートメソッドパターン適用支援手法," 電子情報通信学会論文誌D, volume J95-D, number 7, pages 1439-1453 2012年7月.
[27] 肥後芳樹, 植田泰士, 西野稔, 楠本真二, "プログラム依存グラフを用いた増分的なコードクローン検出," 情報処理学会論文誌, volume 53, number 2, pages 601-611 2012年2月.
[28] 生方克馬, 柿元健, 楠本真二, "期待される精度の比較による適切な工数予測手法の判別を支援する工数予測ツール," 電子情報通信学会論文誌D, volume J95-D, number 4, 2012年.
[29] 堀田圭佑, 佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二, "修正頻度の比較に基づくソフトウェア修正作業量に 対する重複コードの影響に関する調査," 情報処理学会論文誌, volume 52, number 9, pages 2788-2798 2011年9月.
[30] 宮本敬三, 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二, "Daikon 生成表明改善のためのテストケース自動生成手法とその評価実験," 日本ソフトウェア科学会誌コンピュータソフトウェア, volume Vo.28, number No.4, pp.4-306-4-317 2011年.
[31] 肥後芳樹, 宮崎宏海, 楠本真二, 井上克郎, "グラフマイニングアルゴリズムを利用したギャップを含むコードクローン情報の生成," 電子情報通信学会論文誌D, volume J93-D, number 9, pages 1727-1735 2010年9月.
[32] 尾鷲方志, 岡野浩三, 楠本真二, "メソッドの自動生成を用いたOCLのJMLへの変換," コンピュータソフトウェア, volume 27, number 2, 2010年5月.
[33] 佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二, "クラス階層構造を利用したコードクローン集約支援手法の改良," 電子情報通信学会論文誌D, volume J93-D, number 1, pages 59-63 2010年1月.
[34] 三宅達也, 肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎, "多言語対応メトリクス計測プラグイン開発基盤MASUの開発," 電子情報通信学会論文誌D, volume J92-D, number 9, pages 1518-1531 2009年9月.
[35] 柿元健, 門田暁人, 亀井靖高, まつ本真佑, 松本健一, 楠本真二, "Fault-proneモジュール判別におけるテスト工数割り当てとソフトウェア信頼性のモデル化," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 7, pages 1716-1724 2009年7月.
[36] 尾鷲方志, 岡野浩三, 楠本真二, "在庫管理プログラムに対するJML記述とESC/Java2を用いた検証の事例報告," 電子情報通信学会論文誌 VOL.J91-D NO.11, volume 91-D, number 11, pages 2719-2720 2008年11月.
[37] 宮本敬三, 岡野浩三, 楠本真二, "Javaに対するループインバリアントを含むDaikon生成アサーションの妥当性評価," 電子情報通信学会論文誌D, volume J91-D, number 11, pages 2721-2723 2008年11月.
[38] 馬場慎太郎, 吉田則裕, 楠本真二, 井上克郎, "Fault-Proneモジュール予測へのコードクローン情報の適用," 電子情報通信学会論文誌D, volume J91-D, number 10, 2008年10月.
[39] 森崎修司, 吉田則裕, 肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎, 佐々木健介, 村上浩二, 松井恭, "コードクローン検索による類似不具合検出の実証的評価," 電子情報通信学会論文誌D, volume J91-D, number 10, 2008年10月.
[40] 肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎, "コードクローン検出とその関連技術," 電子情報通信学会論文誌D, volume 91-D, number 6, pages 1465-1481 2008年6月.
[41] 津田道夫, 楠本真二, 松川文一, 山村知弘, 井上克郎, 英繁雄, 前川祐介, "ユースケースポイント計測におけるアクタとユースケースの自動分類の試みと支援ツールの試作," 電子情報通信学会論文誌D, volume J91-D, number 4, pages 956-965 2008年4月.
表彰・受賞
[1] 松尾裕幸, まつ本真佑, 楠本真二, "第195回ソフトウェア工学研究会 学生研究賞," , 2017年3月.
[2] 大谷明央, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソフトウェアシンポジウム2016最優秀論文賞," , 2016年9月.
[3] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "情報処理学会論文賞," , 2015年6月.
[4] 大谷明央, 石原知也, 肥後芳樹, 楠本真二, "電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会研究奨励賞," , 2015年5月.
[5] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会研究奨励賞," , 2014年5月.
[6] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文," , 2014年2月.
[7] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013 最優秀論文賞," , 2013年9月.
[8] 肥後芳樹, 楠本真二, "情報処理学会50周年記念論文賞," , 2010年11月.
[9] 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二, "組込みシステムシンポジウム2008 奨励賞," , 2008年10月.
[10] 肥後芳樹, 吉田則裕, 楠本真二, 井上克郎, "平成19年度 情報処理学会論文賞," , 2008年5月.
国内会議(査読付き)
[1] 下仲健斗, 鷲見創一, 肥後芳樹, 楠本真二, "機械学習を利用した構文情報に基づく自動生成ファイルの特定," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016予稿集, pages 86-93 2016年9月.
[2] 大谷明央, 肥後芳樹, 楠本真二, "編集スクリプトへのコピーアンドペースト操作の導入によるコード差分の理解向上の試み," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016予稿集, pages 4-13 2016年9月.
[3] 村上寛明, 肥後芳樹, 楠本真二, "Circle Packingを用いたコードクローン可視化手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015, pages 6-16 2015年9月.
[4] 佐飛祐介, 村上寛明, 肥後芳樹, 楠本真二, "コードクローンとロジカルカップリングを用いた文字列検索ツールの出力順序の並べ替え," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015, pages 115-120 2015年9月.
[5] 切貫弘之, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "修正履歴情報を利用したコミット分割支援手法の提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014, 2014年9月.
[6] 榛葉浩章, 岡野浩三, 楠本真二, "制約記述言語OCLとJMLの双方向変換手法の提案 ," ソフトウェア工学の基礎XX(日本ソフトウェア科学会FOSE 2013), 2013年11月.
[7] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "CRDを用いたコードクローンの生存期間と修正回数に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013, F03:1-F03:8 2013年9月.
[8] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "Smith-Watermanアルゴリズムを利用したギャップを含むコードクローン検出," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013, F10:1-F10:8 2013年9月.
[9] 佐々木唯,肥後芳樹,楠本真二, "プログラム文の並び替えに基づくソースコードの可読性向上の試み," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013, S03:1-S03:6 2013年9月.
[10] 楊 嘉晨, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "機械学習に基づく有用なコードクローンの自動特定手法," ソフトウェア・エンジニアリングシンポジウム2012, 21:1-21:8 2012年8月.
[11] 吉田則裕, 崔恩瀞, 肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎, "産学連携による携帯端末用ソフトウェアに対する 品質改善の取り組み," ソフトウェア・エンジニアリングシンポジウム2012, 9:1-9:6 2012年8月.
[12] 肥後芳樹, 植田泰士, 西野稔, 楠本真二, "プログラム依存グラフを用いた増分的なコードクローン検出," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011, 2011年9月.
[13] 小林和貴, 宮本敬三, 岡野浩三, 楠本真二, "アサーション動的生成を目的としたテストケース制約のESC/Java2を利用した導出," 高田 眞吾, 福田 浩章(編), ソフトウェア工学の基礎XVII, number 36, pages 35-44 2010年11月.
[14] 肥後芳樹, 楠本真二, "コードクローン検出に必要な計算コストの削減を目的としたプログラム依存グラフ頂点集約手法の提案," ソフトウェアエンジニアリング最前線2010(ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2010予稿集), pages 127-134 2010年9月.
[15] 宮本敬三, 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二, 西本哲, "アサーション動的生成のためのテストケース自動生成手法の生成アサーションの妥当性評価," ソフトウェア工学の基礎XVI 日本ソフトウェア科学会FOSE2009, pages 183-190 2009年11月.
[16] 尾鷲方志, 岡野浩三, 楠本真二, "メソッドの自動生成を用いたOCLのJMLへの変換ツールの設計," レクチャーノート・ソフトウェア学 35 ソフトウェア工学の基礎XVI, pages 191-198 2009年11月.
[17] 肥後芳樹, 楠本真二, "実規模ソフトウェアへの適用を目的としたプログラム依存グラフに基づくコードクローン検出法," ソフトウェアエンジニアリング最前線2009, 2009年9月.
[18] 山田吾郎, 齋藤晃, 三宅達也, 肥後芳樹, 楠本真二, 井上克郎, "メトリクス計測Eclipseプラグインの開発," ソフトウェアエンジニアリング最前線2009, page 193 2009年9月.
[19] 宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二 , "フォーマルアプローチの基本技術習得のための学習支援システムの試作," ソフトウェアエンジニアリング最前線2009, pages 69-74 2009年9月.
[20] 柿元健, 亀井靖高, まつ本真佑, 門田暁人, 松本健一, 楠本真二, "バグ予測で信頼性はどれだけ向上するのか?-テスト工数割り当ての観点からの従来研究の評価," 松下 誠, 川口 真司(編), ソフトウェア工学の基礎XV 日本ソフトウェア科学会FOSE2008, pages 63-68 2008年11月.
[21] 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二, "モデル検査技術を用いたインバリアント被覆テスト ケースの自動生成によるDaikon出力の改善," 松下 誠, 川口 真司(編), ソフトウェア工学の基礎XV 日本ソフトウェア科学会FOSE2008, pages 41-50 2008年11月.
[22] 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二, "時間オートマトンを対象としたコンポーネント部分合成による抽象化洗練手法の改良," 組込みシステムシンポジウム2008 論文集, volume 2008, number 9, pages 141-150 2008年10月.
研究会・全国大会等
[1] 山本将弘, まつ本真佑, 楠本真二, "Web閲覧時におけるJavaScriptライブラリ使用による副作用の調査," 情報処理学会研究報告, volume 195, number 7, pages 1--8 2017年3月.
[2] 佐々木美和, 小倉直徒, まつ本真佑, 楠本真二, "コード内コンテキストを用いた履歴情報取得のためのGitクライアントの拡張," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 116, number 512, pages 37-42 2017年3月.
[3] 松尾裕幸, まつ本真佑, 楠本真二 , "実装手段の異なるプログラムの実行時間と消費電力量に関する調査," 情報処理学会研究報告, volume 2017-SE-195, number 16, 2017年3月.
[4] 中島弘貴, 松尾裕幸, まつ本真佑, 楠本真二, "Web広告が閲覧デバイスに与える副作用の実証的調査," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 116, number 287, pages 39-44 2016年11月.
[5] 幸 佑亮, 肥後芳樹, 楠本真二, "多粒度コードクローン検出手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 116, number 277, pages 67-72 2016年10月.
[6] 小倉直徒, まつ本真佑, 畑秀明, 楠本真二, "共同開発環境におけるコーディングスタイルの変更に関する調査," 電子情報通信学会技術報告, volume 116, number 277, pages 103-108 2016年10月.
[7] 山本将弘, 横山晴樹, 肥後芳樹, 楠本真二, "再利用に基づく自動プログラム修正における更新順を用いた挿入候補の絞込の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 115, number 508, pages 79--84 2016年3月.
[8] 肥後芳樹, 村上寛明, 楊嘉晨, まつ本真佑, 楠本真二, 三宅武司, 藤波崇志, 石橋昭, 星野隆, "コードクローンメトリクスとプロジェクトデータ間の相関分析 —同一仕様プロジェクト群を対象として—," 電子情報通信学会技術報告, volume 115, number 508, pages 127-132 2016年3月.
[9] 古田雄基, 肥後芳樹, 楠本真二, 工数予測支援ツールe3の実用性評価と機能拡張, ソフトウェア信頼性研究会第11回ワークショップ(FORCE 2015), 2015年.
[10] 森脇匠哉, 堀田圭佑, 井垣宏, 井上克郎, 楠本真二, "複数のプロジェクトを対象としたクローンの系譜にもとづくソースコード再利用分析手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 114, number 510, pages 61-66 2015年3月.
[11] 肥後芳樹, 堀田圭佑, 村上寛明, 楠本真二, 中村伸裕, 加藤孝則, 牟田幸功, 西川憲二, "派生開発ソフトウェア群に対するコードクローン分析技術の適用事例," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 114, number 416, pages 7-12 2015年1月.
[12] 今里文香, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "機械学習を用いたコードクローンの危険予測," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 114, number 127, pages 129-134 2014年7月.
[13] 大田崇史, 井垣宏, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソフトウェア開発におけるコピーアンドペーストで生じたコード片に対する調査," 電子情報学会技術研究報告, volume 114, number 127, 2014年7月.
[14] 大谷明央, 石原知也, 肥後芳樹, 楠本真二, "再利用実績を持つコード片の再利用におけるプログラム構造を考慮した再利用候補の提示," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 114, number 23, pages 31-36 2014年5月.
[15] 堀田圭佑, 楊嘉晨, 肥後芳樹, 楠本真二, "粗粒度なコードクローン検出手法の精度評価," 情報処理学会研究報告, volume 2014-SE-183, number 6, pages 1-8 2014年3月.
[16] 榛葉 浩章, 尾ノ上 博樹, 岡野 浩三, 楠本真二, "JavaにおけるequalsメソッドとhashCodeメソッドの整合性の検査手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 489, pages 19-24 2014年3月.
[17] 木村秀平, 肥後芳樹, 楠本真二, "リポジトリマイニングを用いたリファクタリングが開発に与える影響の測定," 電子情報通信学会技術研究報告, 2014年3月.
[18] 石原知也, 肥後芳樹, 楠本真二, "コードクローンを用いたコード補完手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, 2014年3月.
[19] 山内 健二, 楊 嘉晨, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 楠本真二, "コード内に出現する識別子情報に基づくコミット分類," 電子情報通信学会技術研究報告, 2014年3月.
[20] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソースコードの自動進化に向けて," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 422, 107-112 2014年1月.
[21] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "精度向上および高速化を目的としたギャップを含むコードクローン検出手法の提案," ソフトウェア信頼性研究会第9回ワークショップ, 2013年12月.
[22] 石原知也, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "再利用実績に基づいたコード片検索手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 269, pages 61-66 2013年10月.
[23] 切貫弘之, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソースコード中の変数間のデータ依存関係を用いたコミットの分割," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 269, pages 67-72 2013年10月.
[24] 中村匡秀, 井垣宏, 佐伯幸郎, まつ本真佑, 楠本真二, 上原邦昭, 井上克郎, "Cloud Spiralの取り組み," 日本ソ フトウェア科学会 30 回大会 (2013 年度) 講演論文集, 2013年9月.
[25] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "CRDの類似度に基づくコードクローン追跡手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 159, pages 127-132 2013年7月.
[26] 肥後芳樹, 楠本真二, "修正実績に基づく重複コード集約支援の試み," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 159, pages 121-126 2013年7月.
[27] 藤田悠矢, 岡野浩三, 楠本真二, "異なるスキーマ間に対応するSQL文の整合性のAlloy Analyzerを用いた一検証手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 159, pages 007-012 2013年7月.
[28] 今里文香, 佐々木唯, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソースコード中に含まれる繰り返しコードの進化に関する調査," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 24, pages 49-54 2013年5月.
[29] 吉岡一樹, 岡野浩三, 楠本真二, "契約記述の変更傾向の開発履歴情報を用いた調査," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 112, number 457, pages 121-126 2013年3月.
[30] 森恵弥佳, 岡野浩三, 楠本真二, "在庫管理プログラムに対する Alloy Analyzer を用いた検証事例," 情報処理学会シンポジウムシリーズ ウィンターワークショップ2013・イン・那須, volume 2013, number 1, pages 5-6 2013年1月.
[31] 佐伯幸郎, 井垣 宏, 福安直樹, まつ本真佑, 楠本真二, "ソフトウェア開発PBLのためのDaaSを利用した開発環境の構築," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 112, number 299, pages 13-18 2012年11月.
[32] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "オープンソースソフトウェアにおけるコードクローンの消失に関する調査," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 112, number 275, pages 111-116 2012年11月.
[33] 長瀬義大, 堀田圭佑, 石原知也, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "異常処理を考慮したメソッド単位のコードクローン検出," ソフトウェア信頼性研究会第8回ワークショップ, 2012年11月.
[34] 吉岡一樹,岡野浩三,楠本真二, "OCLとの比較を用いた形式仕様記述言語JMLの品質評価メトリクスの提案," ソフトウェアエンヂニアリングシンポジウム2012ワークショップ形式手法の今と未来, 2012年8月.
[35] 眞鍋雄貴, 井垣宏, 福安直樹, 佐伯幸郎, 楠本真二, 井上克郎, "細粒度プロジェクトモニタリングのためのDaaS を利用したソフトウェア開発PBL支援環境の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 112, number 164, SS2012-22, pages 73-78 2012年7月.
[36] 佐々木唯, 石原知也, 堀田圭佑, 畑秀明, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "プログラム構造の簡略化によるメトリクス計測方法の改善," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 112, number 164, pages 85-90 2012年7月.
[37] 石原知也, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "大規模ソフトウェア群に対するメソッド単位のコードクローン検出," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 111, number 481, pages 31-36 2012年3月.
[38] 村上寛明, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "ソースコード中の繰り返し部分に着目したコードクローン検出手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 111, number 481, pages 25-30 2012年3月.
[39] 榛葉浩章, 花田健太郎, 岡野浩三, 楠本真二, "制約記述言語OCLとJMLのモデル駆動開発技法に基づいた双方向の変換手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 111, number 481, 2012年3月.
[40] 佐々木幸広, 小林和貴, 岡野浩三, 楠本真二, "SMTソルバーとPDG作成ツールを用いた Java のテストケース自動導出手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告 , volume 111 , number 481, pages 55-60 2012年2月.
[41] 吉岡一樹, 武藤祐子, 岡野浩三, 楠本真二, "JMLによって記述された契約に対する品質評価手法の在庫管理プログラムへの適用," 情報処理学会シンポジウムシリーズ ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖, volume 2012, number 1, pages 109-110 2012年1月.
[42] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "プログラム依存グラフを用いたテンプレートメソッドパターン適用によるリファクタリング支援手法の提案," ソフトウェア信頼性研究会第7回ワークショップ, 2011年11月.
[43] 武藤祐子, 岡野浩三, 楠本真二, "JML によって記述された契約に対する品質評価手法 の提案," 情報処理学会関西支部支部大会, 2011年9月.
[44] 小林和貴, 岡野浩三, 楠本真二, "Daikon を利用した表明動的生成改善手法の実プロ ジェクト教材への適用実験とテストデータ生成改善手法の検討," 平成23 年度情報 処理学会関西支部支部大会,, 2011年9月.
[45] 佐々木唯, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソフトウェア保守におけるコードクローンの影響に関する調査方法の比較," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 111, number 168, pages 25-30 2011年7月.
[46] 小林和貴, 岡野浩三, 楠本真二, "モデル検査器とDaikon を用いた表明動的生成改善 手法のシステム開発実プロジェクト教材への適用と評価," 電子情報通信学会技術報告, 2011年7月.
[47] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "プログラム依存グラフを用いたTemplate Methodパターン適用によるコードクローン集約支援," 情報処理学会研究報告, volume 171, number 14, 2011年3月.
[48] 宮澤清介,花田健太郎,岡野浩三, 楠本真二, "OCL からJML への変換ツールに おける対応クラスの拡張と教務システムに対する適用実験," , 2011年3月.
[49] 肥後芳樹, 楠本真二, "複数のメソッドにまたがって存在するコードクローンの検出に向けて," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 110, number 336, pages 67-72 2010年12月.
[50] 兼光智子, 肥後芳樹, 楠本真二, "プログラム依存グラフを用いたリファクタリング候補の特定と可視化," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 110, number 336, pages 61-66 2010年12月.
[51] 生方克馬, 柿元健, 楠本真二, "複数の手法による予測結果が比較可能な工数予測ツールの開発と評価," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 110, number 336, pages 7-12 2010年12月.
[52] 山田慎也, 肥後芳樹, 楠本真二, "改版履歴情報を用いたクラス図の変更量の計測の試み," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 110, number 336, pages 73-78 2010年12月.
[53] 宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二, "OCLのJMLへの変換ツールの実装と評価," number 170, 情報通信学会技術報告, 2010年11月.
[54] 宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二, "数理論理学の形式証明に対する学習支援システムの試作と評価," 情報通信学会技術報告, 2010年9月.
[55] 伊藤明彦, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二, "時間抽象を行う洗練手法を用いた確率時間システムの到達可能性解析," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 456, pages 85-90 2010年3月.
[56] 田中健介, 肥後芳樹, 楠本真二, "大規模ソースコード集合を対象とした類似関数集合群の抽出," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 456, pages 49-54 2010年3月.
[57] 佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二, "重複コードと非重複コードにおける修正頻度の比較," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 456, pages 43-48 2010年3月.
[58] 宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二, "OCLのJMLへの変換ツールの実装," number 110, 電子情報通信学会技術報告, 2010年3月.
[59] 堀田圭佑, 佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二, "重複コードと非重複コードに加えられる修正の頻度の比較 -複数の検出ツールを用いた評価-," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, 2010年3月.
[60] 生方克馬, 柿元健, 楠本真二, "複数の手法による予測結果が比較可能な工数予測ツールの開発," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, 2010年3月.
[61] 田中俊彰, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二, "実時間システムを対象としたCEGARによる抽象洗練の並列化手法," 電子情報通信学会信学技報, volume 110, number 169, pages 35-40 2010年.
[62] 田中俊彰, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二, "時間システムを対象とした到達可能性解析の高速化手法の提案," 情報処理学会研究報告, volume 170, number 15, 2010年.
[63] 中村哲彬,柿元健,楠本真二, "類似性に基づく工数予測における適切でない予測プロジェクトの判別の試み," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 170, pages 83-87 2009年8月.
[64] 伊藤明彦, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二, "確率的モデル検査ツールを用いた実時間ネットワークシステムの 検証手法の提案およびネットワークシミュレータNS-2 との比較," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 170, pages 37-42 2009年8月.
[65] 兼光智子, 肥後芳樹, 楠本真二, "変数使用に着目したFault-Prone メソッド特定手法の提案と評価," 第8回情報科学技術フォーラム講演論文集, 2009年8月.
[66] 西野稔, 肥後芳樹, 楠本真二, "メトリクス値の変遷を用いたFault-Proneモジュール特定手法の改良," 第8回情報科学技術フォーラム講演論文集, 2009年8月.
[67] 西川倫道, 鵜久森将隆, 山田慎也, 楠本真二, "ソフトウェアタグデータ収集システムの試作," ソフトウェア信頼性研究会第5回ワークショップ論文集, pages 57-65 2009年3月.
[68] 濱田淳司, 内山彰, 山口弘純, 楠本真二, 東野輝夫, "アドホック通信を用いた移動ノードの密度推定法," 情報処理学会研究報告, volume 2009, number 8, pages 17-24 2009年1月.
[69] 田中健介, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソースコードの重複度を用いたオープンソースソフトウェアライセンス違反の検出," ウインターワークショップ2009・イン・宮崎論文集, volume 2009, number 3, pages 11-12 2009年1月.
[70] 山田慎也, 西川倫道, 鵜久森将隆, 楠本真二, "実プロジェクトデータからのソフトウェアタグ作成とその分析," 情報処理学会, 2009年.
[71] 佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二, "クラス階層構造を利用したリファクタリング支援手法の改良," 情報処理学会関西支部 支部大会講演論文集, pages 63-66 2008年10月.
[72] 宮本敬三, 堀直哉, 岡野浩三, 楠本真二, "Javaに対するDaikonを用いたインバリアント自動生成のための汎用基盤ツール," 第7回情報科学技術フォーラム講演論文集, 2008年8月.
[73] 枝川拓人, 赤池輝彦, 肥後芳樹, 楠本真二, "画面遷移とデータベース処理を考慮したトランザクションファンクション識別手法の詳細化と実装," 電子情報通信学会技術報告, volume 108, number 173, pages 25-30 2008年7月.
[74] 澤健一, 肥後芳樹, 楠本真二, "コードクローン検出ツールを用いた不具合検出手法の提案と評価," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 173, pages 67-72 2008年7月.
[75] 西川倫道, 肥後芳樹, 森崎修司, 楠本真二, "履歴データからの有用プロダクトデータの抽出," 電子情報通信学会2008年総合大会講演論文集, 2008年3月.
[76] 澤健一, 肥後芳樹, 楠本真二, "複数のコードクローン検出ツールによって検出されるコードクローンの差異を用いた不具合検出手法," 情報処理学会第70回全国大会講演論文集, 2008年3月.
[77] 服部剛之, 吉田則裕, 早瀬康裕, 肥後芳樹, 松下誠, 楠本真二, 井上克郎, "識別子の共起関係に基づく類似コード検索法の提案と欠陥検出への適用," 電子情報通信学会技術研究報告, volume SS2007, number 47, pages 55-60 2007年12月.
[78] 肥後芳樹, 植田康士, 楠本真二, 井上克郎, "AGMアルゴリズムを用いたギャップを含むコードクローン情報の生成," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 107, number 392, pages 61-66 2007年12月.
[79] 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二, "UPPAAL拡張時間オートマトンの反例に基づく抽象化改良ループによるモデル抽象化手法," 電子情報通信学会技術報告, volume 107, number 176, pages 77-82 2007年8月.
[80] 尾鷲方志, 岡野浩三, 楠本真二, "JMLを用いた在庫管理プログラムの設計とESC/Java2 を用いた検証," 電子情報通信学会技術報告, volume 107, number 176, pages 37-42 2007年8月.
[81] 濱田淳司, 孫為華, 山口弘純, 楠本真二, "車車間アドホックルーティングプロトコルGVGridの実装と評価," マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2007)シンポジウム, pages 540-547 2007年7月.
[82] 枝川拓人, 谷口孝治, 楠本真二, 井上克郎, "実行履歴から得られたトランザクションファンクション候補の類似判定手法," ソフトウェア信頼性研究会第4回ワークショップ論文集, 2007年6月.