堀口悟史, 井垣宏, 井上亮文, 星徹, 岡田謙一, "講義進捗状況の可視化によるプログラミング講義リフレクション支援の提案," 情報処理学会研究報告, 2013-GN-86(17), pp. 1-6 2013年1月.
ID 267
分類 研究会・全国大会等
タグ behavior education programming reflection students support system visualization
表題 (title) 講義進捗状況の可視化によるプログラミング講義リフレクション支援の提案
表題 (英文) A Reflection Support System for Programming Education Using Visualization of Students Behavior
著者名 (author) 堀口悟史,井垣宏,井上亮文,星徹,岡田謙一
英文著者名 (author) Satoshi Horiguchi,Hiroshi Igaki,Akifumi Inoue,Tohru Hoshi,Ken-ichi Okada
編者名 (editor)
編者名 (英文)
キー (key) Satoshi Horiguchi,Hiroshi Igaki,Akifumi Inoue,Tohru Hoshi,Ken-ichi Okada
書籍・会議録表題 (booktitle) 情報処理学会研究報告
書籍・会議録表題(英文)
巻数 (volume) 2013-GN-86
号数 (number) 17
ページ範囲 (pages) 1-6
組織名 (organization)
出版元 (publisher)
出版元 (英文)
出版社住所 (address)
刊行月 (month) 1
出版年 (year) 2013
採択率 (acceptance)
URL http://www.bookpark.ne.jp/cm/ipsj/search.asp?flag=6&keyword=IPSJ-GN13086017-PDF
付加情報 (note)
注釈 (annote)
内容梗概 (abstract) 本研究では,プログラミング講義中の受講生の状態を講義後に詳しく見直すことで,講義各回や全体の改善支援を目的とする.この目的を達成するため,著者らが開発したシステムで記録した受講生の講義時間中の状態ログを,講義後にさまざまな観点から見直すことができるリフレクション支援ビューを提供する.提供されるビューはウェブ上で動作するブラウザベースのシステムである.本稿では,実際の講義で取得したログからどのような改善点が見つかるかを議論する.評価実験として,受講生 12 名によるプログラミング講義において講義時間中の状態ログを収集し,分析を行った.結果として講義資料の内容が十分であるか,遅れている学生へのフォローが効果があったのか等の議論をすることができた.
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BiBTeXエントリ
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