堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "プログラム依存グラフを用いたTemplate Methodパターン適用によるコードクローン集約支援," 情報処理学会研究報告, 171(14), 2011年3月.
ID 149
分類 研究会・全国大会等
タグ applying clone code dependence graph method pattern program removing support technique template
表題 (title) プログラム依存グラフを用いたTemplate Methodパターン適用によるコードクローン集約支援
表題 (英文) A Technique to Support Removing Code Clone by Applying Template Method Pattern with Program Dependence Graph
著者名 (author) 堀田圭佑,肥後芳樹,楠本真二
英文著者名 (author) Keisuke Hotta,Yoshiki Higo,Shinji Kusumoto
編者名 (editor)
編者名 (英文)
キー (key) Keisuke Hotta,Yoshiki Higo,Shinji Kusumoto
書籍・会議録表題 (booktitle) 情報処理学会研究報告
書籍・会議録表題(英文)
巻数 (volume) 171
号数 (number) 14
ページ範囲 (pages)
組織名 (organization)
出版元 (publisher)
出版元 (英文)
出版社住所 (address)
刊行月 (month) 3
出版年 (year) 2011
採択率 (acceptance)
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付加情報 (note)
注釈 (annote)
内容梗概 (abstract) 近年,ソフトウェアの保守性を低下させる要因の1 つとしてコードクローンが注目されており,これまでにその集約を支援する手法が多数提案されている.中でも Template Method パターン適用による集約支援手法は,差分を含むコードクローンを集約可能なため高い効果が期待できるが,既存手法にはいくつかの課題点が存在する.本稿ではプログラム依存グラフを用いることで既存研究の課題点を改善した,Template Method パターン適用によるコードクローン集約支援手法を提案する.
論文電子ファイル SE-171-14.pdf (application/pdf) [一般閲覧可]
BiBTeXエントリ
@inproceedings{id149,
         title = {プログラム依存グラフを用いたTemplate Methodパターン適用によるコードクローン集約支援},
        author = {堀田圭佑 and 肥後芳樹 and 楠本真二},
     booktitle = {情報処理学会研究報告},
        volume = {171},
        number = {14},
         month = {3},
          year = {2011},
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