論文誌
[1] 今里文香, 佐々木唯, 肥後芳樹, 楠本真二, "ソースコード中に含まれる繰り返しコードの進化に関する調査," 情報処理学会論文誌, volume 55, number 2, pages 959-970 2014年2月.
[2] 堀田圭佑, 肥後芳樹, 楠本真二, "プログラム依存グラフを用いたコードクローンに対するテンプレートメソッドパターン適用支援手法," 電子情報通信学会論文誌D, volume J95-D, number 7, pages 1439-1453 2012年7月.
[3] 堀田圭佑, 佐野由希子, 肥後芳樹, 楠本真二, "修正頻度の比較に基づくソフトウェア修正作業量に 対する重複コードの影響に関する調査," 情報処理学会論文誌, volume 52, number 9, pages 2788-2798 2011年9月.
国際会議
[1] Keisuke Hotta, Yoshiki Higo, and Shinji Kusumoto, "Identifying, Tailoring, and Suggesting Form Template Method Refactoring Opportunities with Program Dependence Graph," In Proc. of the 16th European Conference on Software Maintenance and Reengineering (CSMR2012), pages 53-62 March 2012.
国内会議(査読付き)
[1] 木村 秀平, 堀田 圭佑, 肥後 芳樹, 井垣 宏, 楠本 真二 , "null返り値が保守作業に与える悪影響の調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013, F02:1-F02:8 2013年9月.
研究会・全国大会等
[1] 石原知也, 堀田圭佑, 肥後芳樹, 井垣宏, 楠本真二, "大規模ソフトウェア群に対するメソッド単位のコードクローン検出," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 111, number 481, pages 31-36 2012年3月.
[2] 兼光智子, 肥後芳樹, 楠本真二, "変数使用に着目したFault-Prone メソッド特定手法の提案と評価," 第8回情報科学技術フォーラム講演論文集, 2009年8月.
学位論文
[1] 下仲 健斗, "機械学習を利用した構文情報に基づく自動生成ファイルの特定 -パーサジェネレータ生成ファイルへの適用-," , 2016年2月.
[2] 木村 秀平, "Evaluating the Effect of Return Null on Maintenance," 修士学位論文, 大阪大学 大学院情報科学研究科, 2014年.
[3] Keisuke Hotta, "A Refactoring Support for Form Template Method Using PDG-based Code Clone Detection," Master thesis, Osaka University, 2012.
[4] 石原知也, "大規模データセットを対象とするメソッド単位でのコードクローン検出," , 2012年2月.
[5] 兼光智子, "プログラム依存グラフを用いたリファクタリング候補の自動特定と可視化," 修士学位論文, 大阪大学, 2011年.
[6] 佐々木 唯, "ソースコードの重複関係が修正に及ぼす影響の調査 -様々な条件の下で計測を行った結果の比較-," , 2011年2月.
[7] 堀田圭佑, "ソースコード修正時におけるコードクローンの影響に関する調査 - 複数の検出ツールを用いて -," , 2010年2月.
[8] 兼光 智子, "変数使用とメソッド呼び出しに着目したFault-Prone メソッド特定手法の提案と評価," , 2009年.