国際会議
[1] Yuko Muto, Yukihiro Sasaki, Takafumi Ohta, Kozo Okano, Shinji Kusumoto, , and Kazuki Yoshioka, "Variable Coverage: a Metric to Evaluate the Exhaustiveness for Program Specifications Based on Dbc," International Workshop on Informatics 2013, pages 123-132 2013.
研究会・全国大会等
[1] 吉岡一樹, 岡野浩三, 楠本真二, "契約記述の変更傾向の開発履歴情報を用いた調査," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 112, number 457, pages 121-126 2013年3月.
[2] 吉岡一樹,岡野浩三,楠本真二, "OCLとの比較を用いた形式仕様記述言語JMLの品質評価メトリクスの提案," ソフトウェアエンヂニアリングシンポジウム2012ワークショップ形式手法の今と未来, 2012年8月.
[3] 榛葉浩章, 花田健太郎, 岡野浩三, 楠本真二, "制約記述言語OCLとJMLのモデル駆動開発技法に基づいた双方向の変換手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 111, number 481, 2012年3月.
[4] 吉岡一樹, 武藤祐子, 岡野浩三, 楠本真二, "JMLによって記述された契約に対する品質評価手法の在庫管理プログラムへの適用," 情報処理学会シンポジウムシリーズ ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖, volume 2012, number 1, pages 109-110 2012年1月.
[5] 武藤祐子, 岡野浩三, 楠本真二, "JML によって記述された契約に対する品質評価手法 の提案," 情報処理学会関西支部支部大会, 2011年9月.
[6] 宮澤清介,花田健太郎,岡野浩三, 楠本真二, "OCL からJML への変換ツールに おける対応クラスの拡張と教務システムに対する適用実験," , 2011年3月.
[7] 宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二, "OCLのJMLへの変換ツールの実装と評価," number 170, 情報通信学会技術報告, 2010年11月.
[8] 宮澤清介, 岡野浩三, 楠本真二, "OCLのJMLへの変換ツールの実装," number 110, 電子情報通信学会技術報告, 2010年3月.
学位論文
[1] 森恵弥佳, "JMLによる仕様記述に対するAlloy Analyzerを用いた 検証手法の提案—在庫管理プログラムに対する適用—," , 2013年2月.
[2] 榛葉浩章, "Java Modeling LanguageからObject Constraint Languageへのモデル変換技法に基づいた変換手法の提案," , 2012年2月.