解説
[1] 岡野浩三, "上位設計におけるシステムの振る舞い検証技術," システム/制御/情報, volume Vol. 52, number No. 9, pp.328-333 2008年9月.
研究会・全国大会等
[1] 楠 野明, 岡野 浩三, 楠本 真二, "シーケンス図が持つメッセージ順序の曖昧性除去手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 114, number 510, 2015年3月.
[2] 榛葉浩章, 花田健太郎, 岡野浩三, 楠本真二, "制約記述言語OCLとJMLのモデル駆動開発技法に基づいた双方向の変換手法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 111, number 481, 2012年3月.
[3] 小林和貴, 岡野浩三, 楠本真二, "モデル検査器とDaikon を用いた表明動的生成改善 手法のシステム開発実プロジェクト教材への適用と評価," 電子情報通信学会技術報告, 2011年7月.
[4] 伊藤明彦, 長岡武志, 岡野浩三, 楠本真二, "確率的モデル検査ツールを用いた実時間ネットワークシステムの 検証手法の提案およびネットワークシミュレータNS-2 との比較," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 170, pages 37-42 2009年8月.
学位論文
[1] 楠 野明, "非同期モデルのシーケンス図に含まれるメッセージ順序の曖昧性除去手法," 修士学位論文, 大阪大学, 2015年.
[2] 榛葉浩章, "Java Modeling LanguageからObject Constraint Languageへのモデル変換技法に基づいた変換手法の提案," , 2012年2月.