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| 大藤, 柗本, 楠本, "CSSに対する自動リファクタリングに向けて ~ W3C勧告候補と草案に基づくCSSスメルの定義 ~ ," 電子情報通信学会技術研究報告, 125(376), pp. 067-072, 2026年3月. | |
| ID | 887 |
| 分類 | 研究会・全国大会等 |
| タグ | |
| 表題 (title) |
CSSに対する自動リファクタリングに向けて ~ W3C勧告候補と草案に基づくCSSスメルの定義 ~ |
| 表題 (英文) |
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| 著者名 (author) |
大藤 陽斗,柗本 真佑,楠本 真二 |
| 英文著者名 (author) |
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| 編者名 (editor) |
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| 編者名 (英文) |
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| キー (key) |
,, |
| 書籍・会議録表題 (booktitle) |
電子情報通信学会技術研究報告 |
| 書籍・会議録表題(英文) |
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| 巻数 (volume) |
125 |
| 号数 (number) |
376 |
| ページ範囲 (pages) |
067-072 |
| 組織名 (organization) |
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| 出版元 (publisher) |
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| 出版元 (英文) |
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| 出版社住所 (address) |
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| 刊行月 (month) |
3 |
| 出版年 (year) |
2026 |
| 採択率 (acceptance) |
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| URL |
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| 付加情報 (note) |
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| 注釈 (annote) |
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| 内容梗概 (abstract) |
CSS(Cascading Style Sheets)はHTMLなどの構造文章に対する修飾を定義する言語である.CSSはカスケードによる修飾ルールの合成やセレクタ設計の複雑さから保守が困難である.またCSSスメルの定義やリファクタリング手法も多数提案されている.しかし,CSSは30年経過した現在も新たな仕様が活発に議論されている言語であり,既存研究は現在の仕様を踏まえたスメル定義が十分でない.本研究の長期的な目的は,保守性の高いCSSファイルの作成支援である.そこで,W3C勧告候補と草案を対象としてCSSスメルを定義する.本稿ではCSS VariablesとCSS Nestingに基づくCSSスメルを定義する.さらに,定義したCSSスメルの自動検出と自動リファクタリングに向けた課題を議論する. |
| 論文電子ファイル | hr-ohto_202603_sigss.pdf (application/pdf) [一般閲覧可] |
| BiBTeXエントリ |
@inproceedings{id887,
title = {{CSS}に対する自動リファクタリングに向けて ~ {W3C}勧告候補と草案に基づく{CSS}スメルの定義 ~ },
author = {大藤 陽斗 and 柗本 真佑 and 楠本 真二},
booktitle = {電子情報通信学会技術研究報告},
volume = {125},
number = {376},
pages = {067-072},
month = {3},
year = {2026},
}
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