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| 内藤圭吾, 谷門照斗, 柗本真佑, 肥後芳樹, 楠本真二, 切貫弘之, 倉林利行, 丹野治門, "企業におけるソフトウェア開発に対する自動プログラム修正技術," 電子情報通信学会技術研究報告, 117(380), pp. 013-018, 2018年1月. | |
| ID | 518 |
| 分類 | 研究会・全国大会等 |
| タグ | |
| 表題 (title) |
企業におけるソフトウェア開発に対する自動プログラム修正技術 |
| 表題 (英文) |
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| 著者名 (author) |
内藤圭吾,谷門照斗,柗本真佑,肥後芳樹,楠本真二,切貫弘之,倉林利行,丹野治門 |
| 英文著者名 (author) |
Keigo Naito,Akito Tanikado,Shinsuke Matsumoto,Yoshiki Higo,Shinji Kusumoto,Kirinuki Hiroyuki,, |
| キー (key) |
Keigo Naito,Akito Tanikado,Shinsuke Matsumoto,Yoshiki Higo,Shinji Kusumoto,Kirinuki Hiroyuki,, |
| 定期刊行物名 (journal) |
電子情報通信学会技術研究報告 |
| 定期刊行物名 (英文) |
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| 巻数 (volume) |
117 |
| 号数 (number) |
380 |
| ページ範囲 (pages) |
013-018 |
| 刊行月 (month) |
1 |
| 出版年 (year) |
2018 |
| Impact Factor (JCR) |
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| URL |
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| 付加情報 (note) |
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| 注釈 (annote) |
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| 内容梗概 (abstract) |
近年多くの自動プログラム修正の研究が行われている.その修正対象はほとんどの場合オープンソースソフトウェアや自動プログラム修正技術の評価用に用意されたデータセットであり,企業におけるソフトウェア開発においてそのツールおよびアルゴリズムが有効であるかどうかは示されていない.そこで本稿では,実際に企業内で開発,利用されているシステムに対して既存の自動プログラム修正ツールを適用することで,企業のソフトウェア開発で発生したバグに対する自動プログラム修正ツールの有効性を調査した.また,本稿ではその調査結果と企業のソフトウェア開発に対する自動プログラム修正ツール適用の障壁についても議論する. |
| 論文電子ファイル | k-naitou_SIGSS2018paper.pdf (application/pdf) [一般閲覧可] |
| BiBTeXエントリ |
@article{id518,
title = {企業におけるソフトウェア開発に対する自動プログラム修正技術},
author = {内藤圭吾 and 谷門照斗 and 柗本真佑 and 肥後芳樹 and 楠本真二 and 切貫弘之 and 倉林利行 and 丹野治門},
journal = {電子情報通信学会技術研究報告},
volume = {117},
number = {380},
pages = {013-018},
month = {1},
year = {2018},
}
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